注目: もしあなたが望むのなら、いますぐ完全に無料で、その方法をお教えします。

8200万円というのは、このくらいの量です。 ここに、8億3352万円の約10分の1、
8200万円あります。


私が、いくら文章で熱く語っても、文字
だけでは信用していただけないと思い、
ご批判、ブーイングを覚悟の上で、
あえてこの証拠写真を載せました。


単純に、このページに書いてあることを
実践するだけ
で、
あなたも必ずこのようになれる
ということを、お約束いたします。


輪田 慎治




よく、「今すぐ読んでください」とか言って、「答えは有料情報の中で・・・」なんて
卑怯なことをしている人がいますが、私はこのホームページに、
8億円以上の資産をつくり、さらに増やし続ける方法ハッキリ書いています。

この方法を知るために、あなたがすべきことは、
ほんの少しだけ時間を使って、このホームページを読み進めるだけです。

輪田
 こんにちは。
 私は 輪田 慎治(わだ しんじ)と申します。


 私は個人投資家として、これまで投資信託を中心に、
 FX、中国株、金(ゴールド)投資など、さまざまな投資を経験してきました。


 現在は、個人投資家をしながら、
 「人々に役立つ投資の知識を提供することで、
 その財産づくりに貢献する」ことを理念として、


 資産形成をめざしている方々に、
 投資のアドバイスをさせていただいています。




定年退職するころまでに、軽く1億円くらいの資産は、つくれるんですよ。普通に。



普通の人が億万長者になるなんて、よほどのエリートサラリーマンか、
何か事業をやっている人間じゃないと無理、と思いますよね?



しかし、実はサラリーマンのような、継続して安定した収入がある方ならば、
1億円、もしくはそれ以上の資産をつくることは、そんなに難しくない
んですね。
単純に「方法」を知らないか、やっていないというだけなんです。



じゃあどうやって、1億円以上なんてつくるの?



ではここから、データを使いながら、説明します。


『株式投資 長期投資で成功するための完全ガイド』(ジェレミー・シーゲル著、日経BP社)  『株式投資 長期投資で成功するための完全ガイド』
 (ジェレミー・シーゲル著、日経BP社、2006年)
 第一章11ページによると、

 1946年から2001年までの55年間における、
 アメリカ株式の名目投資利回り(インフレ調整前)は、
 年率11.6%となっています。



名目投資利回り(インフレ調整前)という、難しい言葉が出てきました。
ここでは単純に、「年に11.6%の割合で、投資したお金が増える」と考えてください。



世界各国の株式に、分散して投資した場合、
その投資利回りは、「アメリカ株式の利回りに近くなる」と考えられます。



なぜなら、「アメリカの株式市場は、世界全体の株式市場の約50%」を占めていて、
各国の株式市場は、アメリカの株式市場から、大きな影響を受けるからです。



ここで今後、あなたが世界各国の株式に投資していくとします。
すると、毎年、年率11.6%の利益を得ていく、と予想できます。



では、この条件で毎月3万円を投資しつづけるとしたら、
あなたの資産は、どのように増えていくのでしょうか?




将来資産と、投資年数の関係をグラフにすると、次のようになります。


30年後の、あなたの資産グラフ


縦方向が「資産額」、横方向が「投資を続けた年数」です。



このグラフからわかるとおり、
毎月3万円を投資し続けると、
あなたは31年後に1億円をつくることができる
、ということになります。



もしあなたが今、30歳だとすると、61歳の時点で1億円に到達することになります。
ちょうど退職するころには、退職金とは別に、1億円がつくれるということですね。
もし将来、こうなったら嬉しいと思いませんか?



なお、これは毎月3万円を投資した場合なので、
より多くの金額を、毎月投資できるのであれば、もっと早く1億円に到達します。



ただし、将来の投資リターンが年率何%になるかによって、
投資の成果が大きく変わってくる
ことに、注意してください。



ここでは、過去55年間の実績である、年率11.6%を使いました。
しかし、「将来、絶対にこのくらいのリターンがとれる」という保証はないのです。



「将来の投資リターンが、年率何%になるか?」は、長期投資において、非常に重要な問題です。
そこで、いくつか専門家の意見をみてみましょう。



低い利回りを予想した意見として、
「1802年から2001年までの約200年間でみた、
超長期的な株式のリターンである年率8.3%を、将来の予測に使うべきだ」

というものがあります。



これとはまったく逆に、アメリカの偉大な投資家ジョン・テンプルトンは、
「世界中で(技術革新などの)進歩の速度が上がっているので、
将来的には、年率15%はあげられるだろう」
(1995年)
と、高い利回りを予想しています。



このように、将来の投資リターンについては、専門家の間でも、意見が分かれています。
よって、「年率11.6%」という数字も、
過去のデータから出た「予想の数字」として、考えておく必要があります。



また、これまでに何度も出てきている「年率11.6%」という数字は、
「アメリカの株式市場」の将来予想リターンです。



たんに「株式投資」といっても、「ソニー」のような個別株や、
「さわかみファンド」のような、株式投資信託のかたちをとったもの、
地域で分ければ、アメリカ株や中国株、日本株など、
株式に関連したものには、さまざまな種類があります。



ですから、「投資するにしても、いったい何に投資をするのか?」
ということが、当然ながら、とても重要になるのです。
(このことについては、あとでくわしく説明しますね。)



ここまでで、少し難しい話もありましたが、
あなたも継続的に、長期投資を行っていくことで、大きな資産をつくることができる
ということについては、おわかりいただけたのではないかと思います。



使っても使っても、永久に減ることのない資産・・・



さて、ここまでみてきたように、
1億円以上の資産をつくることは、十分に可能なわけです。
しかし、いくら資産ができても、お金は実際に使わないと、意味がありませんよね?



先ほどの例では、
「30歳から、毎月3万円の投資をはじめると、61歳で1億円に到達する」
という結果が出ました。



そこで、ここでは
「1億円できた61歳の時点から、少しずつ資産を取り崩していく」
としましょう。
いわゆる、「老後の資産」というわけです。



さて、いったいどのくらいずつ、取り崩していけばよいでしょうか?



1億円の資産は、今後も「年率11.6%」で増えていきます。
ですから、1億円の11.6%である「毎年1160万円」までの取り崩しなら、
元あるお金をずっと減らさなくて済みそうですよね。



しかし、実際には、投資のリターンがマイナスになる年もあります。
ですから、毎年取り崩す金額は、資産全体の4%〜5%が望ましい
と言われています。



そこで、毎年5%を取り崩すことに決めたとします。
1億円の5%だと、毎年500万円ということになります。



ここでちょっと考えてみてください。
毎年5%を取り崩したとしても、
あなたの1億円は年率11.6%という速度で、増え続けているのです。



毎年、資産の5%を取り崩しても、
それを上回る年率11.6%で、資産が増殖していく・・・




まさに、資産の「無限増殖」です。
これが長期投資における、複利のパワーなのです。


アインシュタイン
 相対性理論で有名なアインシュタインは、

 Compound interest is the most powerful force in the universe.  (この宇宙で最も偉大な力は、複利である

 という言葉を残しています。



               (Photo : Oren J. Turner, 1947)


「複利」は、長期投資において、最も重要な考え方のひとつです。
このことは、必ず覚えておいてください。



実は、10億円以上の資産形成も、不可能ではないのです。



先ほど、「毎年500万円を取り崩しながら、資産がさらに増えていく」
という話をしました。



しかし、毎年500万円だと「経済的な自由」、とまではいきませんよね?
できればもう少し、毎年使える金額が増えると、うれしいと思いませんか?



実は、時間がたてばたつほど、資産は加速的に増えていくのです。
ですから、取り崩しできる金額も、時間とともに大きく増えていきます。



そこで、超長期(30年以上)の投資をした場合に、
資産がどのように増えていくのか
を考えてみましょう。



それを示すのが、次のグラフです。


50年後の、あなたの資産グラフ


毎月3万円の投資をはじめてから50年後、
資産は8億3352万3019円となります。




ここであなたは、「60歳から先は、給料がないので投資できない!」
と思ったかもしれません。



しかし、61歳から先は、1円も追加資金を入れなかったとしても、
数億円の資産が「複利」で増えていきます。
ですから、資産増加のスピードは、それほど落ちないのです。



また、これは投資金額が毎月3万円の場合です。
毎月の投資額を増やせるのであれば、さらに早い段階で、
このような豊かな経済状態になることができます。




8億円の資産から、5%を取り崩すとすれば、なんと年間4000万円です。
(しかも、残った資産は、年率11.6%で回るので、さらに増殖しつづけます。



世界中にいる、本当の意味での「お金持ち」は、
このような投資法で、子孫に莫大な遺産をのこしているのです。




『マネーと常識 投資信託で勝ち残る道』(ジョン・C・ボーグル著)には、
このような長期間の投資によって、大きな資産を築いた実例が、掲載されています。
ここで、あなたにもその実例を、紹介したいと思います。



この本の著者であるジョン・C・ボーグル氏は、
低コストの投資信託を販売していることで有名な、
米国の大手投資信託会社である「バンガード・グループ」の創業者です。


『マネーの常識』(ジョン・C・ボーグル、日経BP社)
 数年前、私は次のような手紙を、バンガードのファンド保有者から受け取った。



 「私は85歳で、年に2万5000ドル(約250万円)以上の収入を得たことはありません。


 私は1974年、500ドル(約5万円)から、投資をはじめました。購入するだけで、売却したことはありません。


 投資の状況がよくなかったときに、あなた(ジョン・ボーグル)が『最後までやり遂げるのです』と、 助言してくれたことを、今でも覚えています。」


 彼は、手紙と一緒に、2004年1月時点の
「投資残高リスト」を同封していた。


 投資残高の総額は、139万1407ドル
(約1億3914万0700円)となっていた。



 『マネーと常識 投資信託で勝ち残る道』
 (ジョン・C・ボーグル、日経BP社、2007年、248ページ)



すごいと思うかもしれませんが、「複利」と「時間」の力を使えば、
それほど難しいことではない
のです。



投資の研究でノーベル賞を受賞した経済学者や、世界中の億万長者たちは、
「シロウトにはわからない、特別な投資」をしているわけではありません。



本当の「お金持ち」がやっている投資法は、
このように、株式(投資信託)などの、成長が見込める資産に投資して、
あとは長期間、その資産を保有しつづけているだけ
なのです。



中には、一部にヘッジファンドなど、特殊な投資を組み込む人もいますが、
それはあくまで資産全体の数パーセント程度で、資産運用の補助的なものです。



あなたは、このホームページを読むことで、
「短期で簡単に、億単位の資産をつくる方法がわかるかも・・・」
と、期待していたかもしれません。



しかし、そんな「魔法」のような投資法は、この世に存在しないのです。
もし、一時的にうまくいったとしても、長続きするはずがないのです。



投資に「魔法」や「秘術」を求めなくても、
時間をかけて長期投資を行えば、
将来、経済的な自由を手に入れることができるのです。



南国のビーチで、人生を楽しむ あなたは将来、寒い冬を
日本で過ごすかわりに


南国のビーチでバカンスを
楽しむようになるのでしょうか?



それとも田舎に移住して、
豊かな自然に囲まれて、
毎日のんびりと過ごすように
なるのでしょうか?
田舎の自然に囲まれて、のんびり暮らす


もし将来、十分なお金が手に入るとしたら、あなたが実現したいことは何でしょうか?



いまここで目を閉じて、思い浮かべてみてください。
それを手に入れることは、あなたにも可能なのです。



(ちなみに2枚目の画像は、私の自宅の庭に立って、福岡県直方市の福知山系を撮影したものです。
やっぱり田舎はいいですよね。)



何に投資すればいいのか、分からないんです・・・



さて・・・
まだひとつ、問題が残されていますよね?



「年率11.6%」という、高い投資リターンを目指すために、
「いったい何に投資すればよいのか?」ということです。



これは、私が投資初心者の方から、最もよくいただく質問の1つでもあります。
私自身、その気持ちがよくわかります。



なぜなら、私も同じように、「何に投資すればよいのか?」について、
初心者のころから、ずいぶん悩んできた
からです。



投資に関する本は、100冊以上読んできました。
FX、中国株、ゴールド(金塊)の現物取引など、実際に投資もしてきました。



うまくいったことのほうが多いのですが、もちろん、失敗したこともありました。
本からの知識だけではなく、こうした投資の成功・失敗の経験から、
多くのことを学んでいきました。



そういった経験を重ねながら、「何に投資すればよいのか?」という問題について、
「長期で堅実に資産形成をしていくには、投資信託がいちばんよい」
という結論に至ったのです。



「なぜ長期の資産形成に、投資信託が有効なのか?」
その三つの理由について、ここで説明します。
(興味が無ければ、ここは読み飛ばしてください。)



まず第一の理由は、投資信託(投信、ファンド)には、種類が豊富にあるからです。
国内株式をはじめ、海外の株式や債券、不動産に投資するものなどがあり、
これらを自分で好きなように、組み合わせることができます。



さまざまな種類の投資信託に、資産を分けて長期投資をすることで、
価格変動のブレを押さえ、安定させることができるのです。



第二の理由は、ほとんどの投資信託が、少額で購入できるからです。
たいてい、1万円から購入することができます。



1万円だったら、継続的に長期間、買いつづけることもできますよね?
ですから投資信託は、普通のサラリーマンや主婦にぴったりの投資商品といえるのです。



これに対して、たとえば通常の個別株式ですと、最低でも数万円の資金が必要です。
毎月数万円となると、ちょっとハードルが高くなりますよね?
つまり、投資信託よりも継続的に長期間、買いつづけることが難しいのです。



第三の理由は、投資信託は、高い分散効果が期待できるからです。
たとえば、株式投資信託は、たくさんの株式から構成されています。
ですから、これらの株式すべてに、分散投資できることになります。



これに対して、通常の個別株式ですと、資産をいくつかの銘柄に分けたとしても、
分散先の数が、投資信託よりも少なくなってしまいます。



さらに、将来の会社の業績や、株価がどうなっていくのかを予測するのは、難しいですよね?
ですから長期的に見ると、個別株式は、投資信託よりもリスクが高くなります。



以上の三つが、
「なぜ長期の資産形成に、投資信託が有効なのか?」
という、おもな理由になります。



「投資信託は、優れた投資対象である」と考えている専門家の方は、
私以外にも、たくさんいらっしゃいます。



たとえば、経済評論家・公認会計士の勝間和代さんは、
ベストセラーの著書 『お金は銀行に預けるな』 の中で、次のようにおっしゃっています。


『お金は銀行に預けるな』(勝間和代、光文社新書)
 (投資する)元本が小さくなりがちな個人にとって、
 分散投資を上手にする金融商品としては、
 投資信託は、実はとても優れた商品なのです。


 つまり、(投資信託は)買い方、選び方、使い方次第で
 (投資対象として)良くも悪くもなる、ということです。


 『お金は銀行に預けるな』
 (勝間和代、光文社新書、2007年、115ページ)
 



このように、投資信託は、初心者にとっても、上級者にとっても、
少額から分散投資をすることができる、すぐれた投資対象である
といえるのです。



どの投資信託を選ぶのかによって、将来、6000万円以上の差が出ます。



投資信託は優れた投資対象なのですが、
実は「どの投資信託を選ぶのか」が、とても重要なのです。

なぜならば、どの投資信託を選ぶのかによって、将来の資産額が大きく変わってくるからです。



それでは、実際どのくらい将来の資産額が変わってくるのか、
例をあげて、考えてみます。



つぎの3種類の投資信託に、100万円ずつ投資するとします。



すべて海外株式型の投資信託で、
●ファンドAは、販売手数料が0%で、信託報酬(年間手数料)が0.84%、
●ファンドBは、販売手数料が0%で、信託報酬が1.86%、
●ファンドCは、販売手数料が2.1%で、信託報酬が1.86%、
とします。(これらの手数料の数字は、すべて実在する投資信託から引用したものです。)



これら3つの投資信託すべてが、
「年率11.6%の投資成果を、毎年あげつづける」と仮定します。

(この数字は、先ほども出てきましたが、1946年から2001年までの55年間における、
アメリカ株式の名目投資利回りです。世界株式市場のリターンを予測するときに、使われます。)



投資した100万円は、
11.6%から、ファンドにかかる手数料を差し引いた分だけ、
年々、増えていくことになります。



つまり、
●ファンドAは11.6% − 信託報酬 0.84% = 年率 10.76%
●ファンドBは11.6% − 信託報酬 1.86% = 年率 9.74%
●ファンドCは、はじめに販売手数料ぶんの2.1%を、初期投資額の100万円から差し引いた後、
ファンドBと同じく、年率11.6% − 信託報酬 1.86% = 年率 9.74%
で増えていくことになります。



これら3つのファンドを50年間保持し続けた場合
資産額は、次のグラフのようになります。


3種類のファンドを比較(100万円を50年間投資した場合)


100万円を投資した場合、50年後の資産額は、
●ファンドAが ¥165,633,185 (1億6563万円)
●ファンドBが ¥104,291,231 (1億0429万円)
●ファンドCが ¥102,101,115 (1億0210万円)
となります。



この結果から、100万円をどのファンドに投資するかによって、
50年後の資産に、6000万円以上の差が出てしまう可能性がある

ということがわかります。



もし、最初の投資額が10万円だったとしても、50年後には600万円もの差が出てしまいます。



最初に投資した金額の、60倍もの差がついてしまう・・・
これは、とても大きな差ですよね?



この例から、「どの投資信託を選ぶのかが、とても重要である」ということが、
おわかりいただけると思います。



(余談ですが、ファンドBとファンドCの結果を比べてみると、
販売手数料は、信託報酬ほどに大きな影響は出ない、ということがわかります。)



「で、結局、どの投資信託を買えばいいの?」



あなたは、そう思ったのではないでしょうか?
せっかく投資をするのなら、いいファンドを選びたいと思いますよね?



「どの投資信託を選ぶのかが、とても重要」ということは、
もう十分におわかりいただけたと思いますので、

ここからは「どうやって、よい投資信託をえらべばよいのか?」
ということについて、考えてみましょう。



実は、この「投資信託えらび」が、けっこう大変な作業なのです。



なぜ大変なのか? その理由を、
「どういった方法を使えば、よい投資信託を選ぶことができるのか?」
ということを考えながら、順に説明していきます。



まずはじめに、
投資信託と一口に言っても、現在の日本には2600種類以上の投資信託があります。
とても種類が多いと思いませんか?



ですから、この2600種類の中から、優良な投資信託を選びだすには、
それなりの知識と、調べる努力が必要だということが、ご想像いただけると思います。



個人投資家であり、『みんなの投資』の著者である藤田郁雄さんは、
著書の中で、次のようにおっしゃっています。


『みんなの投資』(藤田郁雄、ダイヤモンド社)  「日本では、資産形成に役立たない粗悪な投信が、
 たくさん販売されている


 『みんなの投資』
 (藤田郁雄、ダイヤモンド社、2006年、47ページ)


この藤田さんのご意見のとおり、日本国内の投資信託の多くが、
証券会社や銀行、投信運用会社といった「販売側」にとって都合がいいようにつくられた、
高額な手数料を取る、粗悪な投資信託
なのです。



また、次のようなご意見をお持ちの専門家も、いらっしゃいます。

『投資信託にだまされるな!』(竹川美奈子、ダイヤモンド社)
 「人気の投資信託には、プロの仕掛けた巧妙なワナが、
 たくさん隠されています」


 『投資信託にだまされるな!』
 (竹川美奈子、ダイヤモンド社、2007年、カバー見返し)
 

私も、この意見に大きく賛同しています。



竹川さんのご指摘どおり、初心者には分かりにくい「しかけ」が、
日本の投資信託業界には、たくさん隠されているのです。



投資についてよく分からない初心者の方は、
「ランキングの上位に入っている投資信託だから、大丈夫だろう。」
「よく売れている投資信託だから、これを買っておけば問題ないだろう。」

と、簡単にだまされてしまうのです。



投資信託について書いてある、ベストセラー本の問題点とは?



このように、投資について書かれた本の情報は、非常に役立ちます。



しかし、「いい投資信託を選ぶ」という目的からみると、
十分な情報を提供しているとは言えないのが、現状です。



確かに、投資の本を読むことは、勉強になります。
私自身、先ほども申し上げたとおり、たくさんの投資関係の本を読んでいます。
投資に役立つことも、たくさん書いてあります。



しかし、「どの投資信託を買えばいいのか?」という点に関しては、
情報が不足している
と言わざるをえないのです。



このことは、試しに本屋さんで立ち読みしてみれば、おわかりいただけます。
「投資信託」についての本のほとんどは、「投資信託についての一般的な知識」の解説が多く、
具体的な銘柄紹介については、いくつかの投資信託を載せてあるだけです。



しかも、十分にページ数をとって、
「その投資信託を、どの証券会社で、どのように使い分ければよいのか?」を、
納得がいくまで説明してくれている本は、まずありません。




さらに、「おすすめの証券会社」の情報となると、書籍からの情報入手は、さらに難しくなります。
なぜなら、特定の証券会社を推奨することになりますから、
出版社や著者、他の証券会社との間で、いろいろと問題になる可能性があるからです。



最近になって、ようやく「おすすめの証券会社」を紹介する書籍も出始めましたが、
その内容は、証券会社2つか3つ程度を、たった数ページのスペースで紹介しただけです。
これでは、十分な情報とはいえません。



また、印刷された本には、情報がどんどん古くなっていく
(新しい投資信託が出たり、証券会社が新しい取り組みを始めたりすると、
書いてある情報が時代遅れになる)という、致命的な弱点があります。



たとえば、2005年に出版された本には、
2007年に起こったことは1つも書かれていない、
というのは当たり前ですよね?



これらのことから、一般に販売されている本は、投資について学ぶのには役立つのですが、
「具体的に、どの投資信託に、どの証券会社を使って投資すればよいのか?」という、
ファンドを買いたい人が欲しい情報を、十分に得ることは難しい
のです。



ネットで「いい投資信託」を探そうとすると、どうなるか?



それでは、インターネット検索で「いい投資信託」の情報を探す
という方法はどうでしょうか?



実は残念なことに、ネット検索では、投資家の立場からみた、「いい投資信託」
の情報を手に入れることは、難しいのです。



あなたも、インターネットで検索をしていて、
「自分の欲しい情報が、ちゃんと書いてあるページが無いなぁ〜」
と思ったことがありませんか?



最近は、個人ブログなどで「おすすめの投資信託」を紹介しているページも増えてきました。
非常に参考になることを書いている方もいらっしゃいますし、
勉強になることも多いので、私もときどき見るようにしています。



しかし、ブログに書いてあることは、あくまでブログを書いている人の「個人的な意見」ですし、
投資判断をするための情報量や、おすすめしている根拠が不十分な場合が、ほとんどです。



(決して、ブログを書いている人が悪い、というわけではありません。
ブログは「自分の意見を公表して、人に読んでもらう場所」という意味合いが強いので、
読んでいてつまらない、細かい投資データなどを、くわしく説明しづらいのです。)



また、ネット検索の結果として表示されるものには、証券会社の広告や、
アフィリエイト(紹介した人に報酬が入るしくみ)満載のホームページも、たくさんあります。



「いい情報があるかも・・・」と思ってクリックしてみたら、
中身はどうでもいい広告だった・・・




あなたも、こういう経験ありませんか?
ちょっとイラっとしますよね?
当然ながら、こういったサイトは、ほとんど参考になりません。



結局、ネット検索からでは、投資家の立場からみた、「いい投資信託」
の情報を手に入れることは、難しいと言えるのです。



投資の初心者がおちいる、★★★★★信仰・・・



それでは、モーニングスターなどの格付け情報をみて、投資信託を探す、
という方法は、どうでしょうか?



これは、初心者の方が、特に勘違いをしやすい所です。



結論を言いますと、モーニングスターなどの格付けを頼りにしても、
『将来の』運用成績がすぐれた投資信託を選ぶことはできません。




つまり、★★★★★(星5つ)の投資信託を選んでも、
その投資信託が、将来よい成績をあげる(可能性が高い)とは言えない
のです。



なぜなら、『過去の』運用成績は、『将来の』運用成績の予想にはまったく役立たない
ということが、数々の研究と実際のデータにより、すでに証明されているからです。



例として、日本株投資信託の、過去のデータを見てみましょう。
以下は、2005年と2006年に、運用成績が上位10位以内に入った、
日本株投資信託のランキング表です。


2005年 日本株投資信託 騰落率ランキング


順位 ファンド名 騰落率
1  三菱UFJ/メロン グローバル イノベーション 「愛称:ニュートン」 123.2%
2  ミュータント 101.4%
3  日興エボリューション 99.9%
4  株主還元株オープン 89.8%
5  ベストエクイティオープン 「愛称:翼」 87.9%
6  日本株式アクティブオープン 85.2%
7  住信 次世代ファンド 「愛称:次世代」 82.7%
8  新経済大国日本 82.1%
9  スパークス・ジャパン・オープン 81.2%
10  復活株ファンド 80.1%



2006年 日本株投資信託 騰落率ランキング


順位 ファンド名 騰落率
1  フィデリティ・セレクトファンド(市況関連) 19.8%
2  みずほ高配当日本株オープン 14.4%
3  レインボーファンド(メカトロニクスファンド) 12.9%
4  ストラテジック・バリュー・オープン 「愛称:真価論」 12.3%
5  フィデリティ・日本配当成長株ファンド(分配重視型) 11.9%
6  モルガン・スタンレー・マグナム・ジャパン・バリュー・オープン 11.6%
7  マイ・システム・オープン 11.6%
8  新システム・オープン 11.0%
9  グローバル・ラップ 日本大型株式ファンド 10.8%
10  アクティブ・バリュー・オープン 「愛称:アクシア」 10.4%

(データはスタンダード&プアーズより引用、2007年3月。騰落率は、年度末基準。)


この2つの表を見比べてみると、
2005年に、上位10位以内に入った投資信託は、
翌年には、ひとつも10位以内に入っていない

ということが、確認できますよね?



つまり、2005年に上位だった10本の投資信託は、
翌年にはすべて、別の投資信託と入れ替わっていたのです。



このことからも、
「過去の成績が良い(格付けが高い)と、将来も良い成績をおさめる可能性が高い」
とは、いえません。




モーニングスターの★の数を参考にして、投資信託を選ぶことは危険であるといえます。



「いい投資信託」の信頼できる情報は、一体どこにあるのか?



私も以前から、こういったことを考えていましたので、
思い当たるところをひととおり調べてみました。



しかし、「いい投資信託」についての十分な情報が書いてある本、雑誌、ホームページは、
どこにもありませんでした。



「それなら私が、いい投資信託の情報を調べて、わかりやすく、まとめてしまおう。」
私はこのように考えました。



なぜなら、私がアドバイスさせていだだいている中でも、
「どの投資信託を買えばいいのでしょうか? おすすめを教えてください」
という相談内容が、特に多かったからです。
(あなたも、こういった疑問を持ったことが、あるのではないでしょうか?)



そして、いい投資信託について本格的に調べておくことは、
私自身にとっても、投資を続けていく上で役立つと思ったからです。



そこで、モーニングスターや各証券会社のホームページなどを細かく見て回り、
「本当に優れた投資信託はどれなのか?」ということを、徹底的に分析しました。



また、「それらの投資信託を購入するのに、都合がいい証券会社はどこなのか?」
という点についても、詳細に調べ上げました。



もちろん、私はどこかの金融機関で働いているわけではありませんから、
特定の投資信託や証券会社を人に勧めても、何のメリットもありません。



つまり、「個人投資家」という中立の立場から、
いい投資信託や証券会社を、人に紹介できるというわけです。



投資信託・証券会社の調査、確認、資料作成には、延べ3ヶ月かかりました。
整理する情報や、確認しなければならないことが、山のようにあったからです。



そしてようやく、現状では、日本国内で購入できる「優良投資信託」が15本
それらを運用するのに便利な、「優良証券会社」が8社ある
という結論に達しました。



これらの情報すべてを、1つにまとめたものが、これです。


『投資信託解体新書』


全投資信託2600本以上の中から厳選した、優良投資信託15本と、
それらの運用に最適な、優良証券会社8社の情報を詳細に解説した、
いままでにない全く新しい投資情報・・・



このような内容ですから、
私はこの本を『投資信託解体新書』と名づけました。



おかげさまで、この本は2008年4月の発売以来、
いま日本で1番多く売れ、1番多くの方々に読まれている
投資信託(ファンド)専門の”電子書籍”となっております。
(堅実投資実践会による、インターネット調査結果より)



この本は、単に「投資信託と証券会社を紹介しているだけ」ではありません。
この本には、あなたの投資能力を向上させるための知識が、
ふんだんに盛り込まれているのです。




(このホームページをつくっている段階で、『投資信託解体新書』は全157ページあり、
文字数にすると、4万8000字以上になります。かなりの文字数だと思いませんか?)



「具体的には、どんなことが書いてあるの?」
そう思ったあなたのために、この解体新書の内容を、今回は少しだけお見せします。



なお、ここから先の「枠で囲まれた説明文」を読むだけでも、
あなたの『投資脳』は刺激され、 同時に、投資の知識も向上していくことでしょう。




これが、投資信託えらびに必要な『理論』のすべてです。



『投資信託解体新書』の第一章では、
投資信託を選ぶ際に必要な『理論』をまとめています。




具体的には、投資の初心者でも、最高の投資信託を選べるようになるために、
注目するべき「8つのポイント」を説明しています。



この章に書いてある、おもな内容は、以下のとおりです。



  1. 全くの初心者でも、何もせずに10人中9人のプロに勝ってしまう、
    サボりながらできる投資手法とは?

    (この手法を使って、「株価が上がった、下がった」と一喜一憂している人を尻目に 、
    利益を上げ続けてください・・・)


  2. 25年後の運用成績が、トップ10%以内になる
    「スーパー投資信託」に共通している、あるポイントとは?

    (ほとんどの人が気づいていませんが、とても簡単なポイントなんです。)



  3. 投資の神様ウォーレン・バフェットが推奨する、
    一般投資家にとって最適な、投資の王道とは?
    (バフェット氏の投資哲学を、ここで語りつくすことは到底不可能ですが、
    あなたはここを読むことで、その一端をかいま見ることができます。)


  4. バフェットの師匠であり、「証券分析の父」として世界中の投資家から
    尊敬を集める、あのベンジャミン・グレアムまでもが、その効果を認めた、
    究極ともいえる資産運用法とは?

    (この事実は、多くのマネー雑誌や証券会社の関係者が、
    食品偽装がばれそうになった社長のように、必死に隠したがることです。)



  5. この考え方は、あなたの投資人生を大きく変えてしまうかもしれません。
    長期投資家ならば知っておかなければならない、
    株式評論家たちの顔面を、一瞬で蒼白にさせる、ある経済の●●とは?
    (結局、ほとんどの投資家は、この●●の上で踊らされているにすぎません。
    あなたはここを読んで、踊らされることのないよう、注意してください。)


  6. 初心者は、ここでたいてい、だまされています。
    投資信託の格付け(レーティング)を提供している、
    モーニングスターを活用する際の、意外な落とし穴とは?
    (たとえば包丁は便利な道具ですが、人を傷つける道具にもなりえます。
    ここを読んで、モーニングスターという便利な道具の、
    正しい使い方を知っておく必要があります。)



  7. 投資の世界には、ごくまれに、非常に優秀なファンドマネージャーが登場します。
    優秀なファンドマネージャーを見分けるために必要な、注目すべき条件とは?
    (優秀なファンドマネージャーを見つけることは大変ですが、
    絶対に不可能というわけではありません。
    もし、あなたに人並み以上の根性があるならば、ここに書かれている方法で、
    運用成績バツグンなファンドマネージャーを、探してみてください。)


  8. 年率換算29.2%という、伝説的な運用成績をあげた、
    「マゼランファンド」のピータ・リンチでさえも認めざるをえなかった、
    一般投資家が投資すべき、最適な投資対象とは?
    (純資産総額140億ドルというモンスターファンドを育て上げた彼も、
    これに投資すべきだと明言しています。
    あなたは、この意見に反論することができますか?)



  9. バートン・マルキールやジョン・ボーグル、ジェレミー・シーゲルなど、
    そうそうたる世界的な投資界の重鎮たちが、口をそろえて強調する、
    ある重要な投資戦略とは?
    (理論は簡単なんですが、継続するほうが、より大事ですね。)


  10. もうこれ以上、あなたは証券会社に貢いではいけません!
    「ここまでなら許せる」という、信託報酬の上限ラインとは?
    (このラインを知っておくことで、あなたは無駄な手数料を一銭たりとも
    払うことがなくなります。



  11. もし、あなたが長期投資をするつもりでしたら、
    この事実を知っておく必要があります。
    長期投資において、最も深刻な影響を及ぼす手数料とは?
    (ヒント:アインシュタインは、「宇宙で最も力のあるものは、複利である」
    と言っています。)


  12. これは、けっこう見落としがちです。
    ほとんどの初心者が、気づいていません。
    投資信託を売ってはじめて気づく、分かりにくい手数料とは?
    (実を言うと、売った後でさえ、気づいていない初心者の方が、多いんです。)



  13. ノーロード(購入手数料が無料)となっているファンドでも、安心できません・・・
    証券会社で投資信託を購入する前に、もう一度よく確認しておかなければならない、
    あることとは?

    (人間、思い込みをすると、とんでもない間違いをしてしまうことがあります・・・)


  14. これが起こると、あなたの投資の計画は、
    幼稚園児がつくった砂のお城のように、すべて崩れ去ってしまいます。
    長期投資家が絶対に避けなければならない、投資信託の●●とは?
    (これが起こる前には、投資信託のファンドマネージャーが、
    網にかかって必死にもがく魚のような状態になってしまいます。
    せめてあなただけでも、急いで網のすき間から、逃げ出してください。)



  15. 日本でいちばん売れている投資信託には、
    投資初心者を錯覚させる、巧みな仕掛けがしてあることを、ご存知ですか?
    毎月配当型の投資信託に隠された、儲かっているように見えて、
    実は損をしているという、心理的な罠とは?

    「300円のおこずかいが、500円に増えた!」と言って喜ぶような、
    子供みたいなマネは、もうやめませんか・・・・



  16. もし、このことをご存知ならば、
    あなたには、かなりの投資知識があるといえます。
    投資信託の運用に、直接的かつ重大な影響を及ぼす要素とは?
    (一部のファンドマネージャーは、これを高く保つために必死になっています。
    なぜなら、最悪の場合、ファンドマネージャーの職を失うからです。)



  17. マネー雑誌には、たくさんの投資信託が紹介されています。
    その中でも、「絶対に買ってはいけない投資信託」に共通している、ある特徴とは?
    (これもある意味、一種の「罠」です。
    あなたも、こんな「罠」にひっかかっていませんか?)


  18. 最近、投資信託のCMを、テレビでよく見かけるようになりました。
    しかし・・・あなたは気づいていますか?
    テレビCMに隠された、投資業界の巧みな罠とは?
    (「1兆円ファンド」と呼ばれた、ある投資信託の現在の姿を、
    あなたは知っていますか?)



  19. 新しい投資信託を買う前には、一定期間の「様子見」をする必要があります。
    最低限必要な、「様子見」すべき期間の長さとは?
    (最近は、この原則から外れるものも出てきましたが、
    それについては後の章で、くわしく説明しています。)


  20. この選択を間違えると、
    あなたの利益は、100%も少なくなってしまいます・・・
    初心者はまず知らない、意外に重要な「●●●●●」とは?
    (100%も利益が少なくなる
    なんて、信じられませんか?
    でしたら、実例でお見せします。この表をよく確認してください。)



  21. こちらを選ぶと、もう片方を選ぶよりも、毎年10%も利益を上げることができます。
    投資信託の本には、ほとんど書かれていない、
    2つの選択肢の違いと、そのベストな選択法とは?

    (この選択を間違えたとき、あなたは夜眠れないくらいに、
    くやしい思いをすることになるでしょう。
    残念ながら、そうなってしまうと、もう手遅れです。)


  22. これが一発起こってしまったら、
    あなたは、昭和20年に玉音放送を聴いて「すべて終わった・・・」と、
    ぼうぜんとする大日本帝国将校のような、ふ抜けなってしまうかもしれません。
    投資の大・大前提となる、最優先で避けるべき「リスク」とは?
    (結局、親に預けたお年玉を、全部とられるようなことになりますよ・・・)



  23. 誰でも一目見ただけでカンタンにわかるんです。
    突然、利益が急落するかもしれない投資信託を、一瞬で見破る方法とは?
    (これは、モーニングスターなどで調査をしなくても、できます。
    見破るのにかかる時間は、1秒〜3秒です。)


  24. 堅実な長期投資家を成功へと導く、優良な海外債券型ファンドの特徴とは?
    (あなたが、債券に投資しようとする目的は、何ですか?
    本来の目的を、はき違えてはいけません。)



  25. 日本人のほとんどが、このことに気づいていません・・・
    ほとんどの投資家が、全く疑いを持っていない資産である、●●●と●●●●の危険性とは?
    (まあ、あと数年は大丈夫かもしれませんが・・・)


  26. 最終的に、投資信託を選ぶときに、絶対に外せない3つのポイントとは?
    (この3点をおさえていれば、だいたい他の必要な条件もクリアできています。
    ファンド選びの簡単な方法ですね。)





以上が、『投資信託解体新書』第一章の、おもな内容です。
この箇条書きをみてもらえればわかるとおり、第1章だけでも、かなりボリュームがあります。



一度にたくさんのことを勉強しようと思っても、なかなか頭に入りませんよね?
ですから、一度にすべてを習得しようとせず、何度も読み返すようにしてください。



この章の内容が身につけば、新しい投資信託が出たときに、
あなたにもそれが良いものなのかどうか、自分で判断できるように
なります。



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あなたの投資成果を左右する、4つの『指標』とは?



ここでいう「指標」は、「インデックス」と呼ばれることもあります。
インデックスとは、TOPIX(トピックス)や、日経平均株価などの、
「価値を判断する目安」のことです。



とくに日経平均については、
「本日の日経平均株価は・・・」みたいに、テレビのニュースでよく耳にしますよね?



第2章では、これら各種のインデックスについて、説明しています。



インデックスには、国内株式・海外株式・国内債券・海外債券と、
大きく分けて4つの種類があります。
たとえば、TOPIX(トピックス)、日経平均株価は、「国内株式インデックス」です。



これらのインデックスに連動するように、つくられた投資信託のことを
「インデックスファンド」といいます。



この章では、国内債券を除いた3つのインデックスについて、わかりやすく説明します。



(国内債券インデックスを除く理由は、現在の国内債券は、投資対象としての魅力が低く、
投資することを考えた場合、この国内債券インデックスを考える必要がないからです。)



この章の具体的な内容は・・・



  1. TOPIX(トピックス)と日経平均株価との、ある明確な違いとは?
    (国内株式に投資をする場合、どちらのインデックスファンドを購入すればよいのか?
    ここを読めば、あなたはもう迷うことはありません。)


  2. アメリカ経済を色濃く表している、重要な4つの株価指標とは?
    (このうちの1つは、日本のニュースでは、ほとんど出てきません。
    ですから、ほとんどの日本人は知りません。
    あなたはここを読むことで、これら4つを正確に理解することができます。
    そして会社の同僚からは、「投資にくわしい人だ」と、尊敬のまなざしを受ける
    ことになるでしょう。)



  3. グローバル(世界的)な視野で、投資を考えることが重要です。
    世界経済の動きを示している、代表的な3つの株価指標とは?
    (この中で、あなたが特に気にしなければならないのは、たった1つです。
    いまはまだ、この指標に直接投資することは大変ですが、
    この指標を知っていることで、あなたは大きな利益を上げるチャンスを、
    いつでも虎視眈々とうかがうことができます。)


  4. 投資先進国・アメリカで、ごく日常的に使われている、
    インデックスファンドを利用した、黄金の投資法とは?
    (日本で実行するには、若干アレンジが必要ですが、
    洗練されたアメリカの投資手法は、日本人にとって、たいへん参考になります。



  5. 世界中に数多くある「海外株式インデックス」のうち、
    日本人にとって最も重要な、たった2つのインデックスとは?
    (上記の、アメリカ人の「黄金の投資法」を、日本人向けにアレンジした方法です。
    この方法を知ることで、あなたは簡単に、「世界先進国分散ポートフォリオ」を
    構築することができるようになります。



  6. これだけ知っていれば、十分です。
    日本人が押さえておくべき、たった1つの「海外債券インデックス」とは?
    (債券インデックスのシステムは、非常に複雑なのですが、
    日本には、ほとんどこのタイプの投資信託しかありません。
    あなたにもわかりやすいように、必要な情報だけを、まとめて提供します。






以上が、『投資信託解体新書』第二章のおもな内容です。

この第二章を読めば、あなたより株式や債券インデックスの知識で勝っている人は、
まわりにほとんどいなくなるでしょう。




知識をひけらかしすぎて、会社の同僚や友人からヒンシュクを買わないように、注意してくださいね。



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もしこれよりも、くわしい投資信託の解説があったら、私に教えてください。



第三章から第六章までは、投資信託を4つの種類に分けて、
15本の優良な投資信託を紹介し、くわしく解説しています。




第三章では、国内株式型を3つ、第四章では、海外株式型を5つ、
第五章では、海外債券型を4つ、第六章では、バランス型を3つ、
紹介しています。



あなたはインデックスの種類、信託報酬、信託財産留保金、純資産額、
運用開始日、信託期間、分配方針、分配実績、1年・3年・5年でのリターン、
シグマ、シャープ、ベータなどを、すべて詳細に知ることができます。



シグマ、シャープ、ベータとかいう言葉は、ちょっと難しいですよね?
もし、いま意味がわからなくても、心配しなくていいですよ。



なぜかというと、【ボーナス特典】として、これらの用語を解説した、特別レポートを用意したからです。
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(他にもボーナス特典があるのですが、あとでまとめて説明しますね。)



これら投資信託の詳細なデータをもとに、
1つひとつの投資信託の利点、欠点(問題点)を徹底的に分析しています。
あなたはもう、買いたいファンドが良いものなのかどうか、迷うことがなくなります。



それから、同じファンドでも、販売している証券会社によって、
販売手数料が変わってくることがありますよね?
(もし知らなかったら、重要なことなので、このことは覚えておいてくださいね。)



ですから、どの証券会社を使えば、オトクに買うことができるのか?
どの証券会社で、どのような方式で、積立ができるのか?
といった実用的な情報も、この章にのせました。

この合計15種類の優良ファンドを駆使して、豊かな資産を築き上げてください。



この第三章から第六章までは、投資信託の具体的な紹介がメインです。
それに加えて、つぎのようなことも、同時に知ることができます。



  1. 長期投資をする場合の、海外債券型ファンドの欠点とは?
    (海外債券型ファンドは、成績が比較的に安定しているのですが、
    長期投資では、あまり効果を発揮できない可能性もあります。
    それはなぜなのか、ここを読めば、かんたんにわかります。)



  2. 最近、証券各社が販売に力を入れている、ある投資信託とは?
    (このファンドを取扱う証券会社が、急激に増えています。
    通常、人気のあるファンドには注意が必要ですが、
    このファンドに関しては、買ってもOKです。)



  3. ほとんどの証券会社で購入することができるのですが・・・
    外貨MMFを購入するのに最適な、ある2つの証券会社とは?
    (1つは初心者向け、もう1つは中級者向けです。
    あなたの投資レベルと、将来的に投資したいものによって、うまく使い分けてください。
    もちろん、あなたがどちらに向いているのかは、
    ここに書いてある方法で、簡単に知ることができます。



  4. これ1つで、すべての投資をすませることも可能です。
    種類は多いけれども、実は優良なものは少ないのです。
    あなたが本当に買ってもいい、3つの「バランス型ファンド」とは?
    (いまのところ、堅実な長期投資に使えそうなバランス型ファンドは、
    この3つくらいしか見当たりません。

    もし、あなたがバランス型ファンドを持っているとしたら、
    それがここに書いてあるかどうか、よく確認してください。)



  5. これが、バランス型ファンドの弱点です。
    バランス型ファンドにかかる、2段階の手数料のしくみとは?
    (この2段階の手数料により、バランス型ファンドは、コストが高くなりがちです。
    今回紹介するバランス型ファンドは、どのような手数料のしくみになっているのか?
    あなたはその詳細を知ることができます。)


  6. 通常のバランス型ファンドよりも、さらに高い分散効果を発揮する、
    「世界6資産への分散投資」とは?

    (実は、株式・債券以外にも、投資の分散対象はあるんです。
    ここでは、最近とくに注目されている、2つの投資対象について知ることができます。



  7. 不動産までも含めた「世界分散ポートフォリオ」を、低コストで構築するための、
    ある簡単な方法とは?

    (ここに紹介してあるファンドを買えばいいだけですから、誰にでもできます。
    少しずつ積立投資して、大きな資産を形成することも可能です。)


  8. 自分に合った、バランス型ファンドを見分けるための、6つのポイントとは?
    (今回紹介するバランス型ファンドは、その性質から、大きく2種類に分かれます。
    あなたに合っているのはどちらなのか、合計6つのチェックポイントをみることで、
    かんたんに知ることができます。)



  9. まだ、本当の実力は未知数なのですが・・・
    ある「超優良ファンド」の最新情報とは?
    (ネットの一部で話題となった、ある最新ファンドの情報を公開します。
    ただし、投資をするには、まだ早いです。もうしばらく、様子見をする必要があります。
    2008年7月ごろになってから、購入を検討してください。)




以上が、『投資信託解体新書』第三章から第六章までの内容です。

実際には、15種類のファンドについての詳細情報が、これに加わります。
つまり、第三章から第六章の情報量は、かなり多くなっています。



ですから、すべてを細かく読もうとすると、大変です。
まずは、あなたが必要と思うところだけを、拾い読みするようにしてください。



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証券会社に開いた口座と、買った投資信託がたくさんありすぎて、ゴチャゴチャになっていませんか?



第七章では、証券会社の口座管理について、解説しています。



まず章のはじめの部分で、三章から六章までで紹介した投資信託について、
「どの証券会社で購入できるのか?」を、わかりやすい一覧表で知ることができます。



次の第八章で説明する、くわしい証券会社の情報と組み合わせることで、
あなたは、投資信託を自在に使いこなせるようになるでしょう。




また、長期投資において重要な戦略である「積立投資」について、
証券各社がどのように対応しているのかも、あわせて知ることができます。



中には、積立投資に不便な証券会社もありますので、注意が必要です。
「積立投資をしたかったのに、積立ができない証券会社に、口座を開いてしまった・・・」
なんてことになったら、困ってしまいますよね。

ですから投資をする前に、この一覧表をよく見て、チェックしてくださいね。



さらに、1つの証券会社だけで、投資をすべて済ませるために必要な、
投資信託と証券会社の「チェックすべき項目」についても説明しています。



そして、投資初心者の方がほとんど気にしていない、
「特定口座の源泉徴収あり」「なし」の選択をどうすべきか?
についても、多くのページを使って、くわしく説明しています。



特定口座の種類とか、普通はあんまり気にしませんよね?
でも・・・



この選択を間違えると、場合によっては、とんでもないことになってしまいます。
ですから、この部分については、十分に注意して読んでください。




この章を読むことで、あなたが知ることができる内容は・・・



  1. 「投資信託が買えるのなら、どこの証券会社でもいい」、というわけではありません。
    証券会社を選ぶときに、あなたがチェックすべき2つのポイントとは?
    (いくつかのファンドを取引する場合、1つの証券会社ですませることができれば、
    非常に便利です。ここで、便利な証券会社を見分けるポイントをつかんでください。)


  2. 堅実な長期投資には欠かせません。
    「積立投資」についての、大きな3つの選択肢とは?
    (たんに「積立」といっても、積立には3種類あります。
    ここを読んで、あなたに一番ぴったりな積立の方法を知ってください。)



  3. こんな方法でも積立投資できることを、あなたは知っていましたか?
    いまのところ、まだ1社しか対応していない、特殊な積立の方法とは?
    (この積立法は、まだ●●証券でしか実行できません。
    しかし、この方法を使えば、なんと手持ちの現金がなくても、投資ができてしまいます・・・
    うっかり投資しすぎて、あとで奥さんに大目玉を食らわないように、
    十分注意してください・・・)


  4. あなたは来年、社会保険料を毎月6万円、年間合計72万円も、
    払わされるかもしれません・・・
    選択を間違えると、とんでもないことになってしまう、
    「特定口座の源泉徴収あり」と「なし」との違いとは?

    (これは実際に起こった事例です。
    自分の口座の種類を知らずに、調子に乗って利益を確定すると、
    こんなひどい目にあいます。
    あなたは決して、国に無駄なお金を払ってはいけません!)



  5. 「ただ、なんとなく」選んでいませんか?
    「源泉徴収あり」を選ぶことにより、あなたが得ることのできる3つのメリットとは?
    (「確定申告しなくてよいこと」でしょうか?
    確かに、それも大きなメリットのひとつです。
    しかし、それ以上に大きなメリットがあるのです。
    あなたが主婦や学生さんなら、必ずここをチェックしてください。


  6. あなたは、払わなくてもよい税金を、国に「貢いで」いるかもしれません・・
    「源泉徴収あり」を選ぶことにより、あなたが失ってしまう、2つのチャンスとは?
    (「源泉徴収あり」を選んだ場合は、上に書いたようなメリットもあるのですが、
    日本の税制上、どうしてもこの2つのチャンスを逃してしまうことになります。
    「源泉徴収あり」を選ぶ場合は、このことを理解しておいてください。)



  7. あなたがもし、普通のサラリーマンであれば、
    「合法的に」税金から逃れることができるかもしれません・・・
    90%の投資家が気づいていない、「源泉徴収なし」を選ぶことによる、
    2つの大きなメリットとは?

    (1つめは、あなたにとって、それほど大きなメリットではないかもしれません。
    しかし、2つめのメリットを知ることで、あなたはまさに「合法的に」
    税金から逃れるチャンスを得ることができます。

    そのあまりの非常識さに、近くの税務署に確認の電話をかけて、
    忙しい税務署職員の方の仕事を邪魔しないよう、注意してください・・・)


  8. もし、あなたの家族の中に、こういった方がいたとしたら、
    来年は、投資どころではなくなっているかもしれません・・・
    「源泉徴収なし」を選ぶと、非常に危険となる3種類の人たちとは?
    (正しい知識を持たずに、欲ばかり出すと失敗するという、典型的な例です。
    もし、あなたの家族に、これら3種類のどれかに当てはまる人がいたら、
    すぐに証券会社に連絡して、変更手続きの書類を請求してください。



  9. 「特定口座の源泉徴収あり」と「なし」・・・
    結局、あなたはどちらを選ぶべきなのか?
    それを見分ける、ある簡単な方法とは?

    (「あり」と「なし」には、両方に「メリット」、「デメリット」があります。
    あなたと、あなたの家族にぴったりなのはどちらなのか?
    ここを読めば、もう特定口座の種類で悩むことはなくなり、
    すっきりした気分で、投資に打ち込むことができるようになります。)




以上が、『投資信託解体新書』第七章の内容です。

特に、「特定口座の源泉徴収あり」と「なし」については、
あなたに関係があることを、すべて語りつくしました。



もし「特定口座」について、これよりも詳しく、
初心者に実用的な内容が書いてある本を見つけたら、私に教えてください。




この重要な「特定口座選び」について、いままで適当にやっていたとしたら、
あなたは後で大変なことになるかもしれません。



もし、上に書いた実例のように、毎月の社会保険料が6万円
なんてことになったら、大変ですよね。



ですから、源泉徴収ありなのか? なしなのか? それとも一般口座なのか?

必ず、あなたの口座の種類を確認したうえで、
この第六章を読み、必要があれば、口座の変更手続きをしてください。



お申し込みはこちらをクリック



この最終章こそが、『投資信託解体新書』の集大成です。その内容は・・・



第八章では、優良な証券会社を徹底的に分析し、
どの優良ファンドと組み合わせればよいのか?について解説しています。




この章では、全部で8つの証券会社(金融機関)を紹介しています。



この章を読むことで、あなたは日本トップクラスの優良ファンドを組み合わせて、
3つのアセットクラス(国内株式、海外株式、海外債券)すべてに分散投資した、
「世界分散ポートフォリオ」を、最小限のコストで構築することができます。




(国内債券については、現在は投資する魅力が薄いうえに、
日本国民は、年金などを通して間接的に、大量の日本国債に投資しています。
ですから、ここでは考えていただかなくて結構です。)



さらに、これらの投資を「完全自動化」、
すなわち「ほったらかし」で実現することも可能です。



ほったらかしにできれば、時間も手間もかからないし、
うっかり投資を忘れることもありませんよね。



もちろん、バランス型ファンドを使って、「1証券会社、1ファンド」だけで
「完全自動化」することも可能です。



あなたがどんな初心者であっても、この章の最初に書いてある、
3つの証券会社のうち、どれか1つに口座を開き、
最初の設定をして、あとは「ほったらかし」にするだけです。

これって、そうとう楽だと思いませんか?



これであなたは30年後、1億円以上の資産を手にすることができます。

この第八章が、「投資信託解体新書」の集大成です。



あなたは、マネー雑誌の新年号で、当たりもしない年末の日経平均予想をしている、
経済評論家の先生を、かんたんに投資成績で打ち負かすことができます。



この章を読むことで、あなたが知ることができる内容は・・・



  1. 優良なファンドを、ノーロード(購入手数料が無料)で購入できる、
    8つの金融機関とは?

    (有名なネット証券会社から、まだオープンして間もない証券会社まで、
    テッテイ分析しました。
    あなたがもし、すでにこの8つのうちのどれかに口座を持っているとしたら、
    追加で口座を開く必要は、ないかもしれません。)


  2. ズバリ教えます。
    国内株式、海外株式、海外債券のすべてに分散投資した
    「世界先進国ポートフォリオ」を、最小限のコストで構築しながら、
    投資の「完全自動化」が実現可能な3つの証券会社とは?

    (あなたがもし仮に、冬の寒い月曜の朝に、布団から出られずに、
    会社をズル休みするような、意思の弱い人であったとしても、
    この3つの証券会社のどれかを使えば、引退するまで休むことなく、
    投資を続けることができます。)



  3. 本当は、実際に口座を開いてみるまでは分からないのですが・・・
    取引画面のホームページが見やすく、操作しやすい証券会社とは?
    (私が口座を開いている証券会社について、その見やすさ、
    わかりやすさを評価しました。
    もちろん、分かりにくいものについては、本音で一刀両断しています。
    あなたはもう、口座を開いたあとにログインして、
    「画面が見にくいなぁ。この証券会社を選んで、失敗したかも・・・」
    とつぶやくことは、なくなるでしょう。)


  4. 海外株式型・海外債券型ファンドの中でも、「手数料最安値」の優良ファンドを、
    銀行引き落としで積立できる、唯一の証券会社とは?

    (この証券会社は、あまり知名度が高くありませんが、
    バックに大きな会社がついているので、潜在力があります。
    あなたもここに口座を開いておくと、あとあと便利です。)



  5. 現在、日本で最もファンドの品揃えが良い証券会社とは?
    (この証券会社は、投資信託だけを販売しています。
    積立投資については改善の余地がありますが、
    その点についてもテッテイ的に分析して、あなたに教えます。)


  6. 新規にオープンしたばかりの、「超」低コスト路線を打ち出した、
    期待の新証券会社とは?

    (この証券会社は、2007年の末ごろにオープンしたばかりです。
    この会社を通じての投資は、2007年7月ごろまでは、様子見するべきですが、
    あなたもこの情報を早くつかんで、投資する時期を入念にうかがってください。)



  7. この新規にオープンした証券会社が発表した、驚愕の低コストファンドの正体とは?
    (ネットの一部で話題になった、低コストファンドの最新情報を、
    あなたにもお教えします。)


  8. あなたの投資能力が「中級者」になったら、この投資も考えてみてください。
    2007年に急成長した「海外ETF(上場型投資信託)」に強い、2つの証券会社とは?
    (海外ETFは、購入するのに手数料がかかります。
    しかし、毎年の信託報酬を、とても低く抑えることができるのです。
    あなたの投資能力が向上するにつれて、このことは非常に重要だとわかってきます。)



  9. 日本の投資信託では、ありえない・・・?
    信託報酬わずか年0.09%という、脅威の「超」低コストファンドとは?
    (日本国内では、限られた証券会社でしか、このファンドを購入することができません。
    この「超」低コストファンドの正体と、どこで買うことができるのかを、
    あなたにコッソリお教えします。)


  10. どんなファンドでも、1つの証券会社だけで買えるようになるかもしれません・・・
    「2008年に、700種類以上のファンドを買えるようにする」と公言した、
    期待の証券会社とは?

    (この証券会社は、{この文章を書いている時点では}積立投資に強くありません。
    しかし今後、「積立できるファンドを増やす」、と発表しています。
    日本一、便利な証券会社になるかもしれません。要チェックです。)



  11. 私が長年の投資体験からつかんだ、
    20年、30年と、長期投資を継続するために必要な、
    たった1つのカンタンなコツとは?

    (これをやる、というより、やらないことは、今のあなたにとっては、
    とても難しいことかもしれません。しかし、コツをつかめばカンタンです。
    あなたもこのコツをつかむことで、日々の投資の悩みから、開放されます。


  12. もしかして、販売手数料と信託報酬だけを見て、ファンドを決めていませんか?
    普段はオモテに出てこない手数料である、「その他費用」の、
    詳細な内訳とは?

    (信託報酬が一番安いからといって、年間手数料も一番安いとは限らないのです。
    このことは、投資信託を買っている人の95%が知らない事実です。
    巻末に、この「その他費用」の一覧表をつけました。
    これで、実際の手数料がいちばん安くなるファンドはどれなのか
    チェックしてください。)





以上が、『投資信託解体新書』第八章の内容です。

これで、あなたの投資信託に関する悩みは、すっかり消えてしまい、
口座残高をパソコンで確認するとき、ニヤケ顔を抑えることができなくなるでしょう。




パソコンの画面を、ニヤニヤしながら眺めているところを家族に見られて、
妙な疑いをかけられないように、注意してくださいね。

以上の全8章が、『投資信託解体新書』の内容です。



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あなたには、マジで成功してほしいから・・・これと、これと、これと、これと、これも、あなたに、あげることにしました。



この『投資信託解体新書』だけでも、
あなたの投資人生、そして将来の資産額は、大きく変わることになるでしょう。


しかし・・・


「この本を手に入れた人には、マジで成功してほしい。」

「まだ他にも、役立つ情報とかを、つくれるはずだ。」




そういった思いが出てきましたので、
つぎに説明する、5つの【ボーナス特典】をつくりました。
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そこで、これらの特典を、いまなら無料で提供します。
あなたが投資で成功するために、役立ててください。



※ 第5番目の特典につきましては、好評につき、募集定員を大幅に超えました。
したがいまして、誠に勝手ながら、5番目の特典は終了とさせていただきました。




ボーナス特典1 「投資信託解体新書」特別付録その1 『はじめての投資【初心者向け 用語集】』を無料進呈


はじめての投資【初心者向け 用語集】 この特別レポートは、はじめて投資をされる方が、
安心して投資を始めることができるように、
投資に必要となる、専門用語を解説したものです。




通常、意味のわからない投資用語に出会った場合は、
インターネットで「○○とは」のように、調べたい用語
の後ろに「とは」をつけて検索したり、投資に関する
書籍を読んだりして調べます。(覚えておいてくださいね。)



ところが、私のメルマガを読んでくださっている方から、
「投資の初心者向けの、用語集のようなものが欲しいです。」
といったご意見を、いくつかいただいたのです。


そこで今回、投資で「よく使われる」用語について、まとめました。
それが、この特別レポートです。



投資についての用語は、膨大な数がありますから、そのすべてを解説するのは困難です。
そこで今回は特に、『投資信託』に関係する用語を中心に、解説しています。



ところどころに私の見解を加えていますので、単に辞書で意味を調べるような、
つまらないものではなく、楽しみながら読めると思います。



以下は、このレポートで解説している用語です。


  株式全般について


  1. 織り込み済み(おりこみずみ)

  2. 買い持ち(ロングポジション)

  3. 空売り(信用売り)

  4. 小型株・大型株

  5. 時価総額

  6. 特定口座

  7. TOPIX(トピックス、東証株価指数)

  8. ナンピン買い

  9. 日経平均(日経平均株価)

  10. ニューヨークダウ平均(ダウ平均、ダウ工業株30種平均)





  投資信託について


  1. 投資信託(ファンド)

  2. アクティブ運用

  3. ETF(イーティーエフ、株価指数連動型 上場投資信託)

  4. インデックスファンド

  5. MMF(エムエムエフ、マネー・マネジメント・ファンド)

  6. 基準価額(きじゅんかがく)

  7. 繰上償還(くりあげしょうかん)

  8. 純資産総額(純資産額)

  9. 信託期間

  10. 信託財産留保金(信託財産留保額)

  11. ノーロード

  12. ファンドマネージャー

  13. ベンチマーク

  14. 目論見書(もくろみしょ)

  15. REIT(リート、不動産投資信託)

  16. 連動率(れんどうりつ)





  外貨投資について


  1. FX(エフエックス、為替証拠金取引、為替保証金取引)

  2. 円高・円安

  3. 為替手数料

  4. 為替ヘッジ

  5. TTS・TTB(ティーティーエス、ティーティービー)

  6. 仲値(なかね)





  投資全般について


  1. アセットアロケーション

  2. エマージング市場(新興国市場)

  3. デフォルト(債務不履行)

  4. ドルコスト平均法

  5. BRICs(ブリックス)

  6. ポートフォリオ

  7. リスク




以上が、特別付録その1『はじめての投資 【初心者向け 用語集】』
で解説している、用語の一覧です。



このレポートを読んで、これらの用語の意味を理解すれば、
初心者の方でも、投資を始めることができるだけの知識が、身につきます。




レポート全体をざっと眺めて、わからない用語があったら、その部分だけを読む。
知っている投資用語の意味を、あらためて確認する。
ひととおり目次だけ見ておいて、分からない用語が出てきたら、 そのつどレポートを読んで調べる。

など、あなたに合った方法で、活用してください。



また、この特別レポートをお読みになった方々から、多くの感謝のメール、ご感想をいただきました。
ここでは、その一部をご紹介します。



『はじめての投資【初心者向け 用語集】』の感想

初心者が理解しやすいような内容に配慮してくれてるため、とても満足です。

大阪府 土岩さま


実際に始めるにあたり、このような用語の解説は初心者には助かります。

福岡県 冨安さま


初心者にはよい教材だと思います。
全くの素人であれば教本となりうると思います。

東京都 秦さま


初心者にもわかりやすく説明されていました。

兵庫県 末神さま


私はすでに知っている事が多かったのですが、
投資初心者の人にとってはこの様な副教材がある事は非常に助かると感じます。

岡山県 野添さま


私、初心者なので他の本と比べても解りやすかった。

東京都 久保田さま


ドル建て年金保険と医療保険以外、金融商品を購入した事のなかった私にとっては、
投資信託をはじめるにあたり理解すべき用語が端的に紹介されている。

兵庫県 森さま


あまり知らない言葉もありこれから役立てていこうと思います。

香川県 高橋さま


まさしく初心者である自分にもわかりやすかった。

兵庫県 近藤さま


今まで触れたこともない用語に出会いました。
知らないことばかりだなって思いました。

神奈川県 多嶋さま


丁寧で分かりやすくありがたいです。

滋賀県 鈴木さま


知ってる言葉だけどもなるほど、と思えた。

三重県 カツナガさま


投資の素人の私にも非常に分かり易く書かれております。

埼玉県 重浦さま


投資信託は事実上、初めての挑戦なので、私が知らないことばかりだった。

東京都 竹倉さま


今までなんとなく理解していたものが、確実に理解できた。

三重県 岡部さま


わかりやすくまとめてあると思います。
他の投資本を買わなくてもとりあえず間に合いそうです。
時間を作ってこれを元に投資の勉強をしたいと考えています。

愛知県 木山さま


以上が、この特別レポートをお読みになった方々からいただいた、感想の一部です。
この他にも、多くの方々から、感謝のメールをいただいております。
この場を借りて、お礼申し上げます。



なお、こちらの【特典1】レポートは、単品で安い値段を設定して、有料販売することになるかもしれません。
ですから、ある日突然、ボーナス特典から消えてしまう場合がありますことを、ご了承ください。



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ボーナス特典2 「投資信託解体新書」特別付録その2 『投信データ 分析の手引き』を無料進呈



投信データ 分析の手引き この特別付録は、『投資信託解体新書』の中に出てくる、
シグマ、シャープ、ベータといった、「投信データについての
専門用語」を解説したレポート
です。




このレポートを読むことにより、あなたはさらに正確に、
その投資信託がどういった性質なのかを、
くわしく分析できるようになります。



専門用語の意味だけでなく、グラフや図を用いて、
データ分析の考え方を、わかりやすく解説してあります。



この特別レポートを読むことにより、あなたの投資スキルは、数段、向上することでしょう。
(そうなるように、書いてあります。)



あなたがこの特別レポートによって、知ることができるのは・・・



  1. あなたは2つの違いを説明できますか?
    「利率」と「利回り」の正確な違いと、その意味とは?

    (多くの初心者の方が、この違いを理解していません。
    「ファンドのリターン」という場合の「リターン」とは、「利率」なのか「利回り」なのか、
    あなたには説明できますか?



  2. あなたは、『リスク』の意味を、正しく理解できていますか?
    「リスクが高い」という言葉の、正確な意味とは?
    (どれくらい価格変動のリスクが高いか、ということは、
    ファンド情報の「ある」数値を見ることで、わかります。
    この数値の意味を知ることで、あなたが持っているファンドのリスクが
    どのくらいあるのかを、あなたはかなり正確に予測することができます。



  3. 日本の年金を運用している「年金資金運用基金」が予測している、
    国内株式、国内債券、 海外株式、海外債券の、
    将来予測リターンと、リスクの具体的な数値とは?

    (「年金資金運用基金」では、国内外の株式・債券について、
    将来期待できるリターンと、リスクの数値を出しています。
    これらの数値を知ることで、あなたは自分の投資で、
    どのくらいのリターンを見込めるのか、リスクがあるのかを知ることができます。)


  4. リスク管理に重要な、「68.26%」、「95.44%」 という2つの数値の意味とは?
    (あなたがリスクを予測する上で重要な、この2つの数値の意味について、
    ここをよく読んで、理解しておいてください。)



  5. 今後1年間で、日本の株式市場はどのくらいまで下落する可能性があるのか?
    また、上昇するとしたら、どのくらいまで上昇する可能性があるのか?

    (国内の株式市場だけでなく、国内債券、海外株式、海外債券について、
    あなたはどれくらいまで下落、あるいは上昇する可能性があるのかを、
    ここを読めば、「ある程度」予測することができます。



  6. 2008年12月末、日経平均株価が20000円を突破する?
    それとも、10000円を割り込む?

    (あなたは、20000円突破と、10000円割り込みのうち、
    どちらの可能性が高いかを、理論的に説明できますか?
    上昇・下落の可能性を分析することで、今後、日経平均株価が
    どの程度になるのかを、ある程度、予測できるのです。)



  7. あなたの持っているファンドは、資金を効率的に運用していますか?
    効率的な運用をしているファンドを見分けるために、チェックすべき数値とは?
    (この数値を見ることで、あなたはそのファンドの運用が優れているのかどうかを、
    簡単にチェックすることができます。)


  8. TOPIX(トピックス)が10%しか上昇していないのに、
    あなたのファンドは15%も上昇するかもしれません・・・
    TOPIXが動いたとき、どれくらいファンドに値動きが出るのかを判断するための、
    ある数値とは?

    (15%も値上がりするということは、逆に、TOPIXが10%下落したときに、
    ファンドが15%、下落するかもしれない
    、ということです。
    この数値の意味を、押さえておいてください。)





以上が、特別付録その2 『投信データ 分析の手引き』
によって、あなたが知ることのできる内容です。



「ここまで深く、投資信託のことを知っている人は、
普通の投資家の中には、あまりいないんじゃない?」

と思いますよね。



ちょっと想像してみてください。
上記の内容を、すべて知ることができるとしたら、
あなたの投資能力は、どれほど向上するでしょうか?




この特別レポートを読んで、あなたも、私や仲間たちと一緒に、
「優れた長期投資家」として、さらに1歩前進してください。



この特別レポートをお読みになった方々からも、多くのご感想をいただきました。
その一部をご紹介します。



『投信データ 分析の手引き』の感想

これはすごく勉強になりました。
投資信託選定の指標とさせていただきます。

大阪府 筒井さま


読み終えて必要であったとの感想が強いです。
目論見書の読み方が深められたと思います。

兵庫県 森さま


とてもわかりやすかったです。

東京都 大高さま


難しい言葉に親しみがもてました。

東京都 原田さま


今まで、他の書籍等で目にしていたが、
難しそうなので読み飛ばしていた用語なども、わかりやすく解説されていた。

兵庫県 近藤さま


まだ意味をすべて理解したわけではありませんが、
このような分析の存在があることを知れてよかったです。

神奈川県 多嶋さま


投信会社を選択する上で、役に立つ資料と感じた。

栃木県 磯さま


グラフも交えてとても分かり易かった。

長野県 太田さま


内容的に新鮮で明確で論理的に感じた。

東京都 竹倉さま


これから投資信託を勉強するうえで、とても役立ちそうです。

香川県 高橋さま


以上が、この特別レポートをお読みになった方々からいただいた、感想の一部です。
この他にも、多くの方々から、感謝のメールをいただいております。
この場を借りて、お礼申し上げます。



なお、こちらの【特典2】レポートも、単品で安い値段を設定して、有料販売することになるかもしれません。
ですから、ある日突然、ボーナス特典から消えてしまう場合がありますことを、ご了承ください。



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ボーナス特典3 『投資信託解体新書』購入者限定の「最新情報」を、すべて無料で進呈



投資に関する最新情報  さらにあなたには、私が「これは、お知らせしたい!」
 と思った最新ファンド情報、 証券会社の改善情報
 などを、すべて無料で、購入者限定メールとして
 配信いたします。




 これであなたは今後、自分でいろいろ調べなくても、
 つねに最低限必要な、投資信託についての
 最新情報を入手することができる

 ということになります。



自分で調べなくても、必要な情報だけが送られてくるようになると、
投資活動が楽になりますよね?




もちろん、あなたが追加の情報料や会費などを払う必要は、一切ありません。

(画像は、提供する情報をイメージしたものです。)



ボーナス特典4 『投資信託解体新書』の最新版を、いつでも無料で進呈


『投資信託解体新書』 ファンドや証券会社の情報は、日々変わっています。
情報は当然、新しいほうがいいですよね?



『投資信託解体新書』に書かれている情報が古くなった
場合、内容を最新の情報に更新していく
予定です。



あなたに、この内容が新しくなった、
「最新版を受け取る権利」を差し上げます。



購入者限定メールで、ダウンロードURLをお教えしますので、
あなたはそこから最新版を、いつでもダウンロードできます。



今後、あなたの手元には、
つねに最新のファンド情報がある
のです。



ボーナス特典5 30日間、輪田への直通メールで、あなたの投資についての悩みを、追加費用いっさい無料で、相談することができる


※ こちらの特典につきましては、好評につき、募集定員を大幅に超えました。
したがいまして、誠に勝手ながら、この特典は終了とさせていただきました。



メールでの無料相談

申し訳ないのですが、この【特典5】の無料相談については、人数を限定させてください。
なぜなら、すべて私一人で、1件ずつ対応しますから、
一日に50件も100件も相談があると、お手上げになってしまうからです。



「いますぐ、早く申し込んでください」みたいに「煽(あお)る」のは、あまり好きではないので、
「あと○○人」のようなことは、今回やりません。



しかし、「これ以上、人数が増えると、相談に対応できない」と判断した時点で、
【特典5】は、終了させていただきます。




どのような相談メールが、どのくらいの回数、集まるかによって変わりますが、
おそらく十数人〜50名以下になると思います。



※ この第5番目の特典につきましては、好評につき、募集定員を大幅に超えました。
したがいまして、誠に勝手ながら、5番目の特典は終了とさせていただきました。




無料ボーナス特典は、以上となります。
もう一度まとめますと、



  1. 【特典1】 『はじめての投資 【初心者向け 用語集】』を、無料で進呈


  2. 【特典2】 『投信データ 分析の手引き』を、無料で進呈


  3. 【特典3】 『投資信託解体新書』購入者限定の「最新情報」を、すべて無料で進呈


  4. 【特典4】 『投資信託解体新書』の最新版を、いつでも無料で進呈


  5. 【特典5】 30日間、あらゆる投資の相談をする権利 (この特典は終了しました)




以上が、あなたが今回、無料で手に入れることができる、「ボーナス特典」です。



『投資信託解体新書』とあわせて、これだけのものがあれば、
あなたもきっと、長期投資家として成功できる
と私は信じています。



(先ほども申し上げましたが、重要なことなので、もう一度お知らせします。

【特典1】と【特典2】のレポートにつきましては、
安い価格を設定して、単品で有料販売することになるかもしれませんので、
ある日突然、ボーナス特典から消える場合がありますことを、ご了承ください。



また、【特典5】につきましては、好評につき、募集定員を大幅に超えました。
したがいまして、誠に勝手ながら、【特典5】は終了とさせていただきました。)



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ズラズラ並んでる「感想文」って、何か ”うさんくさい”・・・



情報を販売しているページに、感想文がズラリと並んでいることがありますよね。
あれを見て、「何かうさんくさい・・・」と思ったことはありませんか?



「どうせ、自分に都合がいいように、作った感想だろ?」
なんて思うこともありますよね。



感想文は、ページの作成者が、いくらでも「ねつ造」することができますし、
「仲間うちで、お互いに商品をほめ合う」ということも、よくあるようです。



ですから、感想文というのは、あまり信用ができないのですが・・・
かといって、『投資信託解体新書』 の感想文については、
まったく紹介しない、というのも、逆に信用にかかわると思いました。



ですから今回は、メインにお一人のご感想について、くわしく紹介させていただき、
次に、日々お寄せいただいてる感想について、まとめて紹介させていただくことにしました。



まず最初にご登場いただくのは、かわいい2人のお子さんをお持ちの主婦、伊澤さんです。
伊澤さん、ご協力ありがとうございます。


感想をくださった、伊澤さん

感想ですが、投資信託を選ぶポイントも分かりやすく、
納得のいく内容でしたし、
じゃあ、そのポイントにあてはまる投資信託は?
というのも記載されていて、いまにも買い付けしたくなりました。



今までは、新規設定のものばかり買い付けしてましたし、
毎月分配型、なんてのも買ったことがありました。
でも、もうこれで迷うことはなくなりました!



私はここ2,3年でいろいろな投資をためしてきましたが、
やっぱり、ある程度ほったらかしにできる効率の良い投資は
輪田さんのおっしゃるとおり、投資信託なのかな、と思いました。



投資信託も星の数ほどあるので、
その中で優秀なファンドを探せる知識が身について
本当に感謝してます!



実際に買い付けしたら連絡させてください。
では、今回はありがとうございました!



輪田さんのますますのご活躍をお祈りしております。





伊澤さん、感想とステキな写真をありがとうございます。
(お子さんも、後ろの着ぐるみも、かわいいですね!)



伊澤さんのご主人は、昔、日本株の投資信託で、かなりの損失を出されたそうです。
私のレポートを役立てて、損した分を取り戻して欲しいなぁ、と思っています。



伊澤さんとは、いまもメールのやりとりをしているのですが、
2008年の2月上旬に、つぎのようなメールをいただきました。



メール
 輪田様

 こんばんは。

 (中略)

 私事ですが、1月からマネックスで投資信託、日本株と世界株を5万づつ積み立て始めました。

 これも輪田さんのレポートのおかげです。

 10年後にあの時やっていてよかった、と思えたらいいな、と思っています。




輪田
 伊澤さんには、私のレポートや情報がお役に立ったみたいで、
 とてもうれしく思っています。


 伊澤さんだけではなく、私のレポートを読んでくださった方全員が、
 10年後、20年後に投資で成功して、みんなで笑顔でいられたらいいな

 と思っています。


 もうすでに、多くの人たちが、自分の資産を築き始めています。

 長期で資産形成をめざしている、たくさんの仲間たちと一緒に、
 あなたも、楽しみながら資産を増やしていきませんか?





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次に、日々お寄せいただいてる感想について、紹介させていただきます。
すべて、読者さまの、生の声です。

『投資信託解体新書』の感想

最初は、パチモンの詐欺かと思いましたが・・・(笑)

最初はパチモンの詐欺か(失礼!)と思いました。前にやられたので。
が、他サイトでの評価を読んで思い切って購入致しました。

輪田さんの人柄も出ていて信用出来ると思いましたので。
ありがとうございます。
これからも、零細企業で必死で働くお父さんを応援願います。

滋賀県 鈴木さま


数少ない「優良商材」に出会えた事に、感謝です。

長期投資に興味をもっていましたが、何から勉強していいかわからず、途方にくれていました。
純粋に助かりました。これで長期投資を私もスタート出来ます。

セールスページは、昨今の非常に論理性の欠けた買わせる為だけの物とは
明らかに違い、好感がもてました。

長期投資の知識が無かった私にとって、非常に助かりました。
値段や情報内容から見て、数少ない優良商材に出会えた事に感謝です。

岡山県 野添さま


いいタイミングで、この商材に出会えました。

将来に備えて、資産運用をしなければ生きて行けない事に、突然気が付きました。
幸い、若干の運用資金もあり、これはせなあかんな、と。
いいタイミング〜でした。迷いましたが、周りに頼りになる相談相手もいないので。

肝心の中身については、自分で運用していたものや予定していた投信が
リストにあり、安心&確信になりました。

滋賀県 鈴木さま


読んでみて、後悔はありませんでした。

20歳のころから投資には興味はあったのですが、
今の所、個人向け国債くらいしか投資ということはしていないので、
少し迷ったんですが、購入して本格的な投資の第一歩としようと思い、申し込みをしました。

購入する前は少し高いかな?と思ったのですが、
読んでみて、そこの部分の後悔はなかったのでよかったです。

また質問出来そうなことがあれば質問したいと思いますので
よろしくお願いします。

京都府 奥村さま


やっと良い情報に出会えました。

非常にわかりやすく、時間をかけて調べられていると思いました。
買わせてしまえばおしまいではなく、責任をもった販売の仕方という印象をうけました。

セールスページの印象、顔写真等から信頼できるとおもいました。
高い役にたたない情報が多い中、やっと良い情報に出会えました。
ありがとうございました。

東京都 原田さま

具体的なファンド紹介が、詳細になされている。

投資信託の最も効果的な運用スタイルは、良いファンド選択と長期運用との
確信が増し加えられるのみならず、具体的なファンド紹介が詳細になされている。

最初はキャッチコピーに警戒心を抱きましたが、読み進む中で興味が涌いての申込でした。
惜しみなく価値あるデーターを紹介下さって、有難うございました。

兵庫県 森さま


この金額で、「真髄」を学べるのは大きい。

投資を始めようと思い立って、購入しました。
ゼロの状態からですので、言葉が難しいな〜と感じたことがあります。
が、これも慣れだと思いますので、それさえ慣れてしまえば、あとは文句なしです。

商材の値段も手ごろで、本で勉強したとしても1万円はあっという間だと思います。
この金額で真髄を学べるのは大きいです。ありがとうございました。

千葉県 宮さま


とにかくわかりやすくて、勉強になりました。

投資信託について過去の父親の体験その他から偏見をもっていたため、良い勉強になった。
(投資信託を買うくらいならETFで代替できると思っていたため。)

とにかくわかりやすくて勉強になりました。
また、随所に作成者の人柄が出る文章でよかったです。

静岡県 鈴木さま


投資信託へのイメージが変わりました。

投資信託選びのポイントがとても参考になりました。
これを知っていれば今後も活かせると感じました。

地味だと思っていた投資信託も長期投資により、
ものすごい破壊力を発揮することがわかり、投資信託へのイメージが変わりました。

以前グローバルソブリンなどに投資しておりましたが、
FXを知ってからそちらに乗り換えてしまいました。
投資信託解体新書を拝見しましてもう一度ファンドを買ってみようと思います。

千葉県 宮崎さま


投資信託の重要なポイントが、分かりやすく書かれている。

短時間で投資信託のことを学ぶことができてよかったです。
重要なポイントが分かりやすく書かれていたので、まったく何も知らなかったのに、
一回読んだだけですが、基本的なことは分かったような気がします。
何度も読み返してみたいです。

兵庫県 末神さま


「投資信託マニア」とも感じられる、突っ込んだ内容。

投資信託マニアとも感じられる、突っ込んだ内容も含め、
総括的にわかりやすく説明されています。
(私的な表現で誤解を受けるかも知れませんが。)

大阪府 大谷さま


特に「手数料」については、かなり勉強になりました。

実際ファンド数が多く、購入したいファンド決定が出来ない状態でしたが、
目安をつけることが出来ました。
購入しようと思っていたファンドが紹介されていたので自信になりました。

ファンドが絞られていたので理解しやすかった。
特に手数料についてはかなり勉強になりました。

積立投信をしたく雑誌、ネット情報を見ていたがファンド決定に及ばなかった。
もっと購入者目線の情報がないかと探していたところ、
「投資信託解体新書」を見つけ今回申し込みました。

投信初心者にとっては非常に理解しやすい言葉だったのでスッと読めました。
ファンド購入の参考になりました。

三重県 岡部さま


もし書籍版が発売されたら、ベストセラー間違いなし!

筆者の経験に基づいた証券会社と投信の種類の選び方が具体的で、参考になりました。
具体的な証券会社名や、投信名が記されてあり、
且つ返金保障までうたっていたため、購入を決めました。

コストの関係で難しいかもしれませんが、書籍版も見てみたい気がします。
(通勤途中やいろんな場所での読書が可能になるので)
書籍版が発売されたら、ベストセラー間違いなし!

兵庫県 近藤さま


しっかりした、実践的なアドバイスが見つかった。

説明が論理的で内容が信頼できる。
将来的にあと15年はしっかり資産を増やしておきたい。

安定的な投資先について悩んでいたが、
やっとしっかりした実践的なアドバイスが見つかった。

今後の資産の分散運用へのアドバイスと理解して、
しっかり運用を実行していきたいと思います。

東京都 竹倉さま


情報の内容は確か、アフターケアも最高。

分かりやすく書いてあり、絞り込んだ内容となっている。

申し込みのきっかけは安さであったが情報の内容は確か、アフターケアも最高。
今後もご活躍を期待しています。

三重県 カツナガさま


この商材は、大きな指針となるだろう。

正直、最初は怪しいかな…と思ったが、顔も名前も公開し、
誠意の伝わる文章を見て、購読してみようと思った。

誠意の感じる紹介文+リーズナブルな値段。
もし私が今後、投資信託で投資していくことになれば、この商材は大きな指針となるだろう。

埼玉県 重浦さま



以上が、「投資信託解体新書」をお読みになった方々からいただいた、感想の一部です。



この他にも、多くのご感想や、喜びの声が寄せられています。
これらの感想がねつ造したものなのか、それとも本当のものなのかは、
いくつか読んでいただければ、すぐにわかると思います。



次はあなたが、この商材を使って、成功する投資をはじめてください。
あなたからの喜びの声を、楽しみにお待ちしています。



お申し込みはこちらをクリック



「エビちゃんにも、読ませてあげたい内容です。」



さらに、専門家(ファイナンシャル・プランナー)のFさんから、
推薦のお言葉をいただきましたので、ご紹介したいと思います。
(他社契約との関係上、本名を公表していただけないのが残念です・・・)



Fさんは、投資信託はもちろん、国内株式、現物債券、海外ETF(上場型投資信託)、
個人向け国債、保険商品や401k(確定拠出型年金)などについて、卓越した知識をお持ちです。
ここまで多岐にわたる、数多くの金融商品を扱える専門家は、日本にも数少ないです。
(中でも保険関係については、30社以上の商品を取り扱えるそうです。)



さらに、某マネー情報のライティングや、秋葉原での投資教育セミナー開催など、
投資家教育にも、非常に力を入れておられます。



ファイナンシャル・プランナーの世界では、教科書的な理論だけ知っていても、
具体的な商品について、何を買えばいいのかを把握している人間が、きわめて少ないです。
そんな中でFさんは、現場経験も豊富な、一流のファイナンシャル・プランナーです。



今回、Fさんに『投資信託解体新書』を、現場の厳しい目でチェックしていただきました。
本当に、有料で提供するに値するものなのかどうかを。
そして、以下のような推薦文をいただくことができました。
なお、私とFさんとの間には、金銭的利益関係はいっさいありません。




 宅建の資格があっても優良な不動産物件を探し出すノウハウがあるとは限りません。
 同様に、ファイナンシャル・プランナーの資格(AFP・CFP)を持っていても、
 良質な投資信託を探し当てるノウハウがあるとは限りません。


 「自分は金融機関に属していないから中立だ。顧客本位だ」とうたっていながら、
 「結局、具体的にはどんな運用商品を買えばよいのか」という問いに対しては、
 具体的にほとんど答えられないファイナンシャルプランナーが少なくないですが、
 このレポートにはファイナンシャルプランナーの教科書には載ってないノウハウが満載です。


 ただし、現在、証券会社や銀行で投資信託を販売している人は絶対に読まないで下さい。
 「雑念」が入り自社商品に自信をなくして売れなくなるからです。
 読むとしても転職覚悟で読んで下さい。
 それだけ、投資信託を販売する側にとっては
 顧客に知られたくない情報がたくさん書いてあります。


 それから、このレポートのノウハウは、変額年金や401kなど、
 投資信託に近い他の運用商品の選び方についても応用できることでしょう。


 著者の輪田さんは福岡のご出身で、九州発のレポートとなります。
 同じ九州つながりで某証券会社のテレビCMに出ているエビちゃん(蛯原友里)にも
 読ませてあげたい内容です。


 ところで、宮崎県では元芸人、熊本県では元大学教授がそれそれ県知事になりました。
 幕末から明治維新にかけての歴史上の人物も九州出身が多いです。
 よくなるきっかけは九州からなのでしょうか。


 現在の金融業界は顧客本位とは到底言えない非常に妙な体質です。
 しかし、そういう体質を改善していく、そんなきっかけとなりそうなほど、
 厳選された内容だと読み終わって感じました。
 厳選された投資商品を探し出すには、このような厳選された情報が必要です。


 『投資信託解体新書』、自信を持っておすすめします。


独立系ファイナンシャル・プランナー F.A.



Fさん、すばらしい推薦文をいただき、ありがとうございます。
現場主義の一流ファイナンシャル・プランナーも推薦する、このレポート。
ぜひあなたにも、読んでいただきたいと思います。



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「FXの投資情報、高すぎ!」と思いませんか?



投資情報には、とても高いものが多いですよね。



インフォトップなどの「情報販売サイト」で調べていただくとわかるのですが、
59800円というのが、ひとつの目安になっています。



FX(為替証拠金取引)系のものでは、79800円というものもあります。
あるいは、毎月の会費が数万円、という「月会費方式」もあります。



しかし、「ちょっと高すぎ!」と思いませんか?
59800円とか、79800円とか・・・



ちゃんと役立つかどうかもよく分からないのに、
そんな大金を払う気は、なかなか起きませんよね?



「ちょっと値段高すぎ!」な、投資情報業界への挑戦です。



この『投資信託解体新書』は、5万円、7万円といった高い金額が当たり前になっている、
投資情報業界に対する挑戦の意味を込めることにしました。



つまり、あなたが思うのと同じように、私も
「59800円とか、79800円とかいうのは、ちょっと高すぎ」だと思うので、
今回は、この基準から大幅に値下げしてみたいと思います。



なぜなら、先ほどもお話したとおり、
「少し学ぶだけで、投資できるようになる知識」を、
資産形成をめざしている、多くの人たちに広めたい
、という思いがあるからです。



その意味を込めて、あなたにも取り組みやすいよう、
この『投資信託解体新書』には、1万円という価格を設定いたしました。
クレジットカードでお支払いの場合、最大12回までの分割払いが可能です。



つまり、あなたは毎月たった800円ちょっとで、
このホームページで紹介している、すべてのノウハウと情報を、
いますぐ手に入れることができる
のです。
しかも、最大12回払いで終了なので、ずっとお金を払い続ける必要はありません。



今回、あなたがこの『投資信託解体新書』のお申し込みをすることは、
1ヶ月もすれば内容をすっかり忘れてしまうような、
「●●マネー」のような投資雑誌を、毎月一冊買うよりも、
よほどためになる「自己投資」になる
ことを、私が保証します。



もしあなたが、毎月たった800円の勉強代を払えない、というのであれば、投資で成功するのは到底ムリです。



厳しい言い方になってしまいますが、
必要となる投資のノウハウや、情報を手に入れるために、
毎月たった800円ちょっとの「勉強代」を惜しむようでは、
投資で成功するのは、難しい
といえます。



他の人よりも、高い投資成果を出したいと考えているのに、
投資の勉強に、月800円かけるのを惜しんでいるようでは、
成功なんて、できるはずがありませんよね?



いったい私がこれまで、投資の勉強をするために、
どれだけのお金、どれだけの時間、どれだけの労力を使ってきたか・・・
ちょっと想像してみてください。



それに比べたら、毎月800円でこれらが手に入るなんて、
安いものだと思いませんか?



また、ボーナス一括払いもご利用可能ですから、いまはお金を払うことができない方も、
いますぐに、すべてのノウハウと情報を、手に入れることができます。




いまなら全額返金保証もありますので、
このチャンスに、ぜひあなたも手にとって、読んでください。



もし読んでみて「だまされた!金を返せ!」と感じたら、
全額返金を請求すればいいのです。

あなたにリスクはありません。



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さて、あなたはたぶん、こう思ったでしょう。
「どうして、商品価格は1万円なの?」
その理由を説明します。



ご存知のとおり、多くの投資信託は、最低1万円から購入することができます。
ですから私は、1万円というのが、投資を考えるときの「最小単位」であると考えています。



そして、1万円を出すことが、あなたにとって単なる「情報の購入」ではなく、
あなたの未来への「投資」である
、と認識していただきたいのです。



1000円や2000円だと、たんに「買い物をした」という感覚になってしまいます。



そうではなく、1万円という、ある程度まとまった金額を出していただくことで、
あなたには、未来へと続く投資に、本気で取り組んでいただきたい。
そういった意味を込めて、この価格を設定したのです。



ただし、いますぐに『買う』ことを、決めないでください。



注意していただきたいのは、
私は、あなたに「いますぐに、この情報を買いなさい」とか、
「買ってください」とか言っているのではない、ということです。



まずは、あなたの役に立つ内容なのかどうかを、じっくり手にとって確かめていただき、
もし内容にご納得いただけたら、その時点で買うことを決めてください。




決して、いますぐに買うことを、決めないでください。



内容を確かめていただいた上で、
もし、この情報があなたの役に立たないと感じられたのでしたら、
お預かりしたお金は、全額返金いたします。

そのお金で、好きな投資信託を買ってください。

(この「全額返金保証については、あとでくわしく説明します。)



「今回提供する情報は、きっとあなたの役に立つ」
という自信はありますが、本当に役立つかどうかは、あなたが判断することです。



ですから、まずは下のボタンからお申し込みを済ませて、
『投資信託解体新書』を手に入れ、一緒に5つのボーナス特典もすべて手に入れて、
それらの中身を確認してから、買うかどうかを決めて
ください。



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申し込んだ方がよさそうな気はするけど・・・もし役に立たなかったら、損するなぁ・・・



あなたがそう思うのは、当然のことです。



あなたは、私が信用できる人物なのかどうか、
そして、今回提供される情報がいいものなのかどうか、
このホームページの文章や、私の顔写真だけでは、よく分からないと思います。

価格も、すぐにポンと出せるほど、安い金額ではありませんよね。



そんなあなたの不安をなくすために、
次のような保証を用意しました。



まずは60日間、「投資信託解体新書」を読んで、
私が紹介している投資信託が本当によいものなのかどうか、
ご自分でできる範囲で、調べて、確かめてみてください。



そして、もし紹介されている投資信託がすばらしいものである、とあなたが納得できたら、
その投資信託を1万円でもいいので、買ってみてください。
(もちろん、無理をして買わなくても結構です。)



その後の120日間、「投資信託解体新書」と、後で説明する5つの「特典ボーナス」が、
あなたの役に立ったかどうかを、じっくり考えてみてください。



タダでいいので、使ってみてください。



言いかえれば、
『投資信託解体新書』と『特典ボーナス』のすべてを、合計180日間、タダで使ってください。
ということになります。



最終的に180日後、あなたがご自身で満足できる投資を始められなかった場合、
あるいは、情報があなたの役に立たなかったという場合、
私にお知らせください。



そうすれば、あなたからお預かりした大切なお金は、
そっくりそのまま、全額返金
させていただきます。

戻ってきたお金で、ご自身の好きな投資信託を買ってください。



(返金申請をする際は、メールでお知らせください。
折り返し、返金請求用のホームページをお知らせします。
そちらにアクセスしていただいて、必要事項をご入力いただくだけです。)



もしご希望であれば、返金されたお金で、どの投資信託を買えばよいのか?
というアドバイスも、無料でさせていただきます。




この全額返金保証期間は、購入後60日目から180日目の間となります。
返金の受付は、お申し込み後60日目から180日目までの間、受け付けることにしました。



なぜ、60日目までは返金を受け付けないのか?
その3つの理由を説明します。
(興味がなければ、ここは読み飛ばしてください。)



まず1つめの理由は、『投資信託解体新書』は、ボーナス特典も含めて情報量が多いので、
まずは60日間という時間をかけて、じっくりと中身を確かめていただきたいからです。



購入後のフォローメールや、無料相談も活用して欲しいからです。
気になるところをネットで調べたり、私に質問したりするために、
十分な時間をとって、内容を検討してほしいのです。



ものごとには、ある程度時間が経たないと、本当の価値がわからない、
ということがよくあります。



たとえば、もしあなたが結婚しているとして、
いまは奥さんをすごく愛しているけれども、
会った第一印象では、とくに何も感じなかった、とか。



はじめは、特に何とも思わなかったんだけど、
しばらく時間が経って、お付き合いしていくうちに、
「ああ、この人いいなぁ」と思うようになった、とか。
こういう話、よく聞きますよね。



購入後、即日返金オーケーにすると、「すぐに返金してもらうかどうかを判断しよう」、
と考えながら、あなたは情報を見るかもしれません。
余計なことを考えながら、見ているわけです。



ひとまず返金請求のことは忘れて、
余計なことを考えずに、中身をじっくりと確認してほしい
のです。
私は別に、逃げたりしませんから。
顔も堂々と出しちゃってますし、逃げたくても、逃げられません。



2つめの理由は、残念なことですが、返金保証を悪用する人がいるからです。



はじめから現金を入手することを目的として、
クレジットカードで支払い、すぐさま返金を要求して、現金を手に入れる。



これをいろいろな所で繰り返すと、クレジットカードの「ご利用可能額」を、
すべて「現金」に変えてしまうことができるのです。



消費者金融に高い金利を払うことなく、無金利で現金を借りることができてしまいます。
クレジットカードの決済日は1〜2ヶ月先だからです。



このようなことをされると、私のところには赤字が発生しますし、
余計な事務作業が増え、迷惑この上ないのです。



(もちろん、正当な返金請求には、きちんと対応させていただきます。
返金請求をためらわないで下さいね。)



こういったことを防止するため、お申し込みと返金請求との間に、
ある程度の「時間差」をつけさせていただきたいのです。



3つめの理由は、その他大勢の人たちがやっている「全額返金保証」とは
少し違ったものである、とあなたに感じていただきたかったからです。



「全額返金保証」というだけでは、すでにありふれています。
そして、中には「全額返金保証」と言っておきながら、
返金の要求があると受け付けない、という嘘つき・詐欺師もいる
のです。
とんでもない話だと思いませんか?



そんな中で、「時間をとって、中身をしっかり確かめて欲しい」、
「返金保証を悪用する人がいるので、その対策をとらせて欲しい」と、
あなたに正直に事情をお話することで、私のことを信頼していただきたい
と思ったからです。



以上の3つの理由から、
返金の受付は、購入後60日目から180日目までの間、とさせていただくことにしました。



180日間あれば、この『投資信託解体新書』があなたにとって役に立つのかどうか、
じっくりと確かめ、判断していただくことができると思います。



あなたと一緒に、「長期的な成功」をめざすために・・・



私は、同じ長期投資をする仲間として、あなたと文字通り、
長期にわたって、よい関係を続けていきたいと思っています。



ですから、あなたのがこの情報について「役に立たない」と感じたのであれば、
私はお金をいただくわけにはいかない
のです。



私が3歳のころの写真  実は、私の父は、現職の警察官なんです。
 私は幼いころ、福岡県飯塚市の大分駐在所で、
 地域の安全のために働く、父のうしろ姿を見て育ちました。
 時には優しく、時には厳しく育てられ(育ててもらい)ました。



 そんな私にとって、人様の役に立たないものを
 売りつけて、お金をとるような行為は、
 道徳と社会正義に反することであり、
 苦痛でしかない
のです。



 (写真は、私が3歳のころ、駐在所の前で撮ったものです。
 30年近く前の写真をスキャナで取り込んだので、
 多少、画像が荒いのですが、ご容赦ください。)



私は、このような環境で育てられた人間ですので、
「もし、あなたの役に立たなければ、全額返金します」
と、責任をもってお約束できるのです。



もちろん、あなたが返金を申し出てこられたとしても、
いったん差し上げた情報は、全てあなたのものです。




これで、あなたが「経済的に豊かな未来を手に入れる」ことを決断するのは、
より簡単になったのではないか、と思います。



この返金保証は、私の商品・サービスに対する自信でもあります。
「私の個人投資家としてのプライドにかけて、
あなたの投資人生を明るいものにしてみせます」

という自信です。



これであなたが、このチャンスを見送る理由はなくなったのではないでしょうか。

『投資信託解体新書』と、数々のボーナス特典、サポート体制、完全返金保証・・・
もうこれ以上、あなたのためにしてあげられることは、思いつきません。



次は、あなたが行動する番です。
あなたはただ、私が提供する情報を「確認するために」、下のボタンをクリックするだけです。



「行動なきところに、成功なし」
私の好きな言葉です。



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なお、この保証を悪用すれば、あなたは文字通り「完全にタダ」で、
この情報と、ボーナス特典、そして180日間にわたり配信される情報すべてを、
無料で手に入れることができてしまいます。




しかし、ここまで私の文章を読んでくださっているあなたは、
そんなことをする人ではないと信じています。


「あなたと一緒に、さらなる長期的な成功をめざしたい。」

「ひとりでも多くの方と、ともに経済的成功者としての人生を歩みたい」


そういった願いも込めて、今回はこのような長期間の、
「完全返金保証」を提示させていただきました。



よくある質問



Q.1

別に、この情報を買わなくても、適当な投資信託を自分で探して、
長期投資をすればいいような気がするのですが・・・




A.1

おっしゃるとおり、
よほどの「欠陥投資信託」でない限り、自分でよさそうな投資信託を選んで、
長期投資をしていくだけでも、かなりの資産をつくることは可能です。


ですから、この『投資信託解体新書』は、
絶対に必要というわけではありません。


ただ、このホームページの最初のほうで、グラフを使ってお話したとおり、
「どんな投資信託を選ぶのか」によって、20年、30年後には数千万円の
差が出てしまうことがあります。



もし、あなたが20年後、30年後に、
「少しでも大きな資産をつくりたい」、とお考えでしたら・・・
(少しといっても、数百万〜数千万円もの金額になりますが)


私の個人投資家としての経験から言っても、
多少の出費は、すぐれた投資活動にかかる経費だと割り切って、
良質な投資情報を手に入れた方がよいのではないか
、と思います。


最終的な判断は、あなたにお任せします。



Q.2

私は、郵便局の定期預金しかやったことがありません。
投資のことはよくわからない、専業主婦です。
こんな私でも、この情報にある投資を、実行できますか?




A.2

はい、できます。


今回提供する情報を活用するには、事前にそれほど多くの知識を必要としません。


分からない単語が出てきたときには、
ボーナス特典の『はじめての投資 【初心者向け用語集】』をごらんいただくか、
インターネットで「基準価格とは」のように、後ろに「とは」とつけて検索することで、
簡単に調べることができます。


また、ボーナス特典の「投資無料相談」も、活用してください。
あなたのためにつけた、ボーナス特典です。

(この「投資無料相談」については、人数の限定があります。
このページからお申し込みをした先着順となりますので、ご注意ください。)



Q.3

会社の残業などで忙しく、あまり投資に時間が取れません。
そんなサラリーマンの私にも、実行できますか?




A.3

はい、実行できます。


投資を「完全自動化」、つまり「ほったらかし」にしておけるファンドと、
証券会社の組み合わせを、『投資信託解体新書』で紹介しています。


ですから、最初だけこのとおりにやれば、あとは時間も手間もかけずに、
「ほったらかし」で、あなたは投資を続けることができます。
仕事にも趣味にも家庭にも、今までどおりに時間が取れます。


投資にかける時間がないからといって、何も心配は要りません。



Q.4

この情報で紹介されている投資をするには、どのくらいの資金が必要ですか?
今はあまり、投資できるお金がないのですが・・・




A.4

1万円あれば、投資を始めることができます。
中には、5000円からできるファンドもあります。


長期での資産形成をお考えでしたら、毎月1万円ずつでも、継続して投資することが重要です。
毎月1万円の投資ができないようでしたら、この情報は、あまり役に立たないと思います。



Q.5

新しく、証券会社の口座を開く必要がありますか?
できればこれ以上、口座を増やしたくないのですが・・・




A.5

今回は、8つの証券会社を紹介していますので、
もしあなたが、このうちのどこかに口座をお持ちでしたら、
その口座を使っていただければ結構です。


新しい口座を必ず開かなければならない、ということはありません。


それから、くわしい内容はまだ秘密ですが、
複数の口座管理をスムーズにする方法について、
レポートを提供する準備が進んでいます。


今回お申し込みをされた方には、
このレポートも無料で提供
させていただきます。



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Q.6

新しいファンドや、証券会社の情報が出ると、
「投資信託解体新書」の情報は、時代遅れになりませんか?




A.6

ご指摘のとおり、新しいファンドや証券会社の情報が出ると、
レポート内容の一部については、時代遅れになってしまいます。


しかし、『投資信託解体新書』とボーナス特典は、
今後、一生使っていくことができる「投資のエッセンス」を、たくさん含んでいます。


(上のほうにくわしく書いた、何十項目もある、
内容説明の箇条書きを読んでいただければ、わかると思います。)


そして、ボーナス特典のひとつとして、あなたには、購入者限定の最新ファンド情報、
証券会社のシステム改善情報などを、すべて無料でメール配信いたします。
3番目のボーナス特典です。)


さらに、『投資信託解体新書』の内容が新しくなった場合は、
購入者限定メールを通じて、あなたに最新版が完成したことを、即座にお知らせいたします。


このとき、最新版のダウンロードURLをお教えしますので、
いつでも都合のよいときにダウンロードして、最新版を手に入れてください。
4番目のボーナス特典です。)


つまり、『投資信託解体新書』の情報が、時代遅れになることはありません。
むしろ、早めに手に入れたほうが、たくさんの情報を入手できることになり、
お得だということになります。




Q.7

『投資信託解体新書』と、ボーナス特典の【冊子版】はありませんか?
E−BOOK(電子書籍)よりも、冊子のほうがいいのですが。




A.7

申し訳ありません。
現在、『投資信託解体新書』と、ボーナス特典については、
E−BOOK(電子書籍)形式のみ、用意しております。


冊子の形にすると、紙代、印刷代や送料、梱包にかかる人件費などによって、
どうしても割高になってしまいます。


低価格で、良質な情報を提供していくために、
ご理解、ご協力をよろしくお願いいたします。



Q.8

『投資信託解体新書』の最新版が出たときは、
またお金を払わなければいけませんか?




A.8

いいえ。
一度『投資信託解体新書』を手に入れたあなたには、最新版を無料で差し上げます。


あなたは、最新版が完成したことを知らせるメールを受け取った後、
ダウンロードURLをクリックするだけです。



Q.9

この投資情報を利用するのに、何か必要なものが、他にありますか?
あとで別の何かを追加購入しなければならない、ということはありませんか?




A.9

あなたがこのホームページをご覧になっているということは、
パソコンと、インターネットに接続できる環境があるということですから、
他に必要なものはありません。


E−BOOK(電子書籍)を読むために必要な、Adobe Readerというソフトは、
アドビシステムズ社のホームページから、無料でダウンロードすることができます。
もしお持ちでなければ、このソフトのダウンロード方法も、お教えします。


その他、追加のパソコンソフトなどは、必要ありません。
この『投資信託解体新書』は、単体で使えます。


ですから、あとで何かを追加購入しなければならない、ということは絶対にありません。



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追伸1

  • 今もっている投資信託、買い替えたほうがいいんだろうか・・・


  • 本当にこのファンド、買っても大丈夫かな・・・?


  • もっといい投資信託が、他にあるんじゃないか・・・?


あなたのこんな悩み、私にもよく分かります。
なぜなら私自身、ずっとそのような気持ちを抱えながら、投資をしていた時期があったからです。



● マネー雑誌の記事は、ほとんどが投資信託の広告宣伝みたいで、あてにならない・・・

● よく分からずに投資信託を買ってしまい、買い替えるべきかどうか、毎日悩み続け・・・

● 自分なりに勉強はしてみるものの、回りには相談できる人は1人もおらず、
  自分の投資が正しいのかどうかわからない、不安な日々・・・




投資とは、自分の未来をつくるための、楽しいものであるべきです。
あなたには、昔の私と同じような苦しみを、味わって欲しくありません。
いまの私の経験と知識が、あなたの役に立つのであれば、喜んで提供します。



投資業界の関係者が、高額な手数料でボロ儲けをして、
何も知らない投資の初心者が、そのツケを払わされている。




そういった無知な初心者を食い物にするような、
今の日本の投資業界に、もう我慢ならない
のです。



だから、私は本音で、優良なファンドと証券会社だけを、
初心者の方にわかりやすく紹介しよう、と決意したのです。



今回提供する情報は、世界的な投資家であるウォーレン・バフェットや、バートン・マルキール、
ジェレミー・シーゲルといった、著名な経済学者の研究や理論をベース
にして、作成したものです。
しっかりとした、理論的な裏づけがあるのです。



だからこそ、この『投資信託解体新書』によって、
あなたの「投資信託・証券会社えらび」の悩み、不安、
そして、あなたの将来の「お金に関する問題」は解決できる

と、私は自信を持って言えるのです。



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追伸2

最後にもう一度、今回お申し込みをすることによって、
あなたが得ることのできる、主なメリットをまとめます。


  • どの投資信託を選べば、最高の結果が期待できるのかがわかる


  • 成功者が投資しているファンドを、知ることができる


  • あなたに合った、証券会社がどこなのかわかる


  • 最小の時間と知識、労力で、最大効果の投資が実行できる


  • あなたも25年後には、トップ10%の勝ち組に入れる
    (過去50年間のデータで証明済み)


  • 投資の神様と言われるウォーレン・バフェット氏の推薦する投資法を、
    あなたも始めることができるようになる



  • 日々の価格変動を気にせずに、ずっと投資を続けられる


  • 新しいファンドが出たとき、それが良いものなのかどうかを、
    あなたは自分で判断できる実力がつく


  • 今後も継続的にファンドや証券会社の最新情報を、受け取ることができる


  • あなたは、自分で新しいファンドや、証券会社の情報を調べる必要がなくなる


  • 投資に無駄な時間をとられなくなる


  • 面倒な投資手続きなどを、あなたは完全自動化(ほったらかし)できる


  • あなたが投資に失敗する可能性を、低くおさえることができる


  • もう、悪質な投資信託の勧誘、広告にだまされなくなる


  • これからは、無駄な手数料を、一円も払わずに済むようになる


  • 100冊以上の本、数百時間の調査、7年間の研究と経験から生み出された、
    長期投資のキモとなる情報を、あなたはたったのワンクリックで入手できる


  • 一般の書籍からでは入手困難な、投資家の立場からみた、
    本音の投資情報が手に入る


  • 著者への無料相談を活用して、あなたの投資に関する悩みを、すべて解決できる
    (【ボーナス特典5】の募集人数締切に、間に合った方のみ)


  • 将来の年金、老後資産の不安を解消できる


  • 真の長期投資家を目指して、あなたは力強い第一歩を踏み出せる




以上が、今回のお申し込みによって、、
あなたが得ることのできる、主なメリットになります。



もし、これらのメリットがすべて手に入るとしたら、
あなたの投資人生は、どのくらい変わってくるでしょうか?




それは金額に換算すると、どのくらい価値があることでしょうか?



これらのメリットをすべて手に入れるのか、それとも見送るのか、
判断するのはあなたです。




『投資信託解体新書』の感想

投資信託についての知識が無かった為、この商材は大変参考になりました。

大阪府 土岩さま


具体的で、実践的である。

石川県 田中さま


非常に、丹念に御説明されて居られます。

今後とも、宜しくお願いいたします。

兵庫県 池田さま


本では得られない情報があった、非常に役にたちました。

大阪府 筒井さま


具体的な内容があり、早速実行してみたい。

東京都 荒川さま


投資信託には以前から興味があり、
このレポートを読んだことで、実際にやってみたいと感じました。
レポートを参考にして、実際に始めてみたいと思います。

福岡県 冨安さま


ちょうど確定拠出金制度に年金制度が変更され、
どのファンドを選定すればよいかの参考になりました。
解体新書自体は、素人でもわかりやすい説明でした。

愛知県 木山さま


信託報酬の長期的なコストなどは参考になり、
指数もこれほど色々あることが、勉強になりました。

東京都 秦さま


わかりやすかったので助かりました。
今後も期待してます。

東京都 久保田さま


内容がとてもわかやすくて勉強になりました。

香川県 高橋さま


全体的に丁寧に説明をされていて、
初心者の方にはとても良い商材だと思います。

大阪府 大崎さま


まず、オールマイティーな投資信託をひとつ始めてみようかなと。
その前に、もう一度読み返して、
そうすると何か新たな発見がありそうな気がしてます。

岩手県 西沢さま


資金があるので、何かの投資を考えていた。
これから投資を行いますので、この資料を参考にします。

栃木県 磯さま


とてもわかりやすく、
これからはじめるにあたって安心できる内容だと思います。
この内容でこの商材価格は、安いと思いました。

東京都 大高さま


たくさんある投資信託から、よい商品が見つかった。
証券会社の紹介もよかった。とても満足している。

大阪府 山口さま


この他にも、多くのご感想や、喜びの声が寄せられています。
商材内容についての、さらに詳しい感想につきましては、
このホームページの後半3分の1あたりをごらんください。



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追伸3

【完全返金保証】を活用してくださいね。



つまり、
180日間(半年)、『投資信託解体新書』と、5つの「ボーナス特典」を、
実質タダで使い倒してください

ということです。



もしあなたから返金の申し出があれば、
私はあなたに、追伸2に書いたメリットをすべて提供したうえに、
あなたからお預かりしたお金を、そっくりそのまま「全額返金」
いたします。



実を言うと、全額返金の保証をすることは、非常にリスクが高いのです。
なぜなら、返金請求が多すぎると、最終的には赤字になってしまうからです。



しかし私には、いま投資に悩んでいるあなたにとって、
「この情報があなたの役に立つ」という自信があるのです。
だからこそ、このような保証を提示することができるのです。



59800円、75000円、あるいは125000円などといった、
高額な詐欺投資情報を売りさばき、弱者の犠牲の上でアグラをかいている偽成功者たち。




そして「本業にさしさわるため、顔出しは控えさせていただきます」といった、
変な言い訳をして自分の顔さえ出さない(出せない)、怪しい投資情報の販売者たちとは一線を画す、

「人々に役立つ投資の知識を提供することで、その財産づくりに貢献する」
という理念にもとづいて執筆した、この情報に対する絶対の自信が。



輪田

「販売中止まであと○○日」とか、「販売数限定 あと○○個」とか、しょうもない「あおり」は、一切いたしません。内容に自信があるからです。



私は、この情報が「投資信託えらび」に関しては、
現在の日本国内でナンバーワンであると自負しています。



なぜなら私自身、そういった情報がないかどうかをずっと探してきて、
「満足いくものがない」ということを、この目で確認したからです。
だから、今までにないものをつくったのです。



私は、自分のつくった商品に自信はありますが、
「すべての人の要求を満たす商品をつくることは不可能である」
ということも、理解しています。



実際に、『投資信託解体新書』や、ボーナス特典のレポートについて、
事前にモニターしてくださった「投資上級者」の方から、
非常に厳しい意見をいただいたことも、ありました。



今回提供する情報は、初心者の方にもわかりやすいように執筆しましたので、
「投資上級者」の方には、どうしても物足りなく感じてしまう箇所が、いくつか出てきてしまうのです。



ですから、「この情報は、すべての人の役に立ちます」
などという傲慢な発言をすることは、私にはできません。



この情報があなたにとって役立つのかどうかは、
あなたご自身が判断することです。
だからこそ、面倒くさがらずに、見て、確かめてほしいのです。



あなたと、あなたの家族の豊かな未来を、
いまこの瞬間から、つくり始めてほしいのです。




その第一歩を、ひとりでも多くの方に踏み出していただきたい。
だからこそ、このような「完全返金保証」をつけたのです。




「また今度でいいや」と、せっかくのチャンスを先送りにすれば、
あなたの経済状態は、いままでと同じです。



「ためしに、内容を確かめてみよう」と、このチャンスを生かせば、
あなたの経済状態は、変わるかもしれません。



とりあえず180日間試して、5つのボーナス特典をすべて使って、
結局、あなたにとって役に立たなかったと思えば、返金を請求すればいいのです。

返金請求用のホームページを、きちんと準備してありますので、そこから簡単に手続きができます。



返金を請求したとしても、いったん手に入れたレポートや情報、
ノウハウは、すべてあなたのものです。 どうぞそのまま、お使いください。
あなたは人生最後の日まで、手に入れた投資ノウハウを活用できるのです。




話は変わりますが、
私が尊敬する成功者の一人に、桑原 正守さんという方がいらっしゃいます。
自己啓発プログラムの販売実績で世界一になった、セールス業界のカリスマです。



桑原さんは、著書「売れまくりの法則」(ビジネス社、2005年)の中で、
成功者の第一法則として、次のようなことをおっしゃっています。



『へぼな人は、人の話を聞いただけで、すぐに信じたり、疑ったりする。

しかし成功者は、自分の目で確かめる。




私はいま、目の前にいるあなたに、こうお伝えしたいのです。



「もし、申し込みをするかどうか迷っているのなら、とりあえず申し込んでみて、
どんな内容なのかを、確かめてみてはどうですか?
10年後、20年後に後悔しなくてもすむように。」




この情報があなたの役に立っても、立たなくても、
あなたには、追伸2に書いたメリットがすべて手元に残るうえに、
大事なお金は、100%ちゃんと戻ってくるのですから。



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